【キャロット3歳】確勝期して距離短縮へ

久々に文春砲、炸裂しましたね…チーン

 

 

まさか永野芽衣とは。昨日、たまたまXで急上昇ワードに入っていたので、なんだろう?と思い見たら、なんとこんなことになっていようとは。世間のイメージ通り、清純派女優だと思っていたので、不倫かつ二股はインパクトありますタラー

現在、「キャスター」に出演中で、もちろん自分も観ているのですが、このまま出演は続けるようですウインク二股の相手は田中圭と「キャスター」で共演中の韓国人俳優とのことで、これもまた強烈。双方とも交際自体を否定してますし、それで押し切るつもりなのかもしれません。これ以上、何も出てこなければ良いですが、文春はそういうことに関してはすごいですからねゲッソリ

 

 

さて、3、2着と来て次は…?2か月半ぶりに戻ってくるのは三たびの府中。アーラグラシアの近況です!馬

 

25/4/23  栗田厩舎

23日は美浦Pコースで追い切りました(64秒5-49秒5-36秒0-11秒2)。「今週の競馬へ向けて余裕を持って臨めるよう、馬場状態を踏まえてポリトラックコースで整える程度に追い切っています。先週併せて追い切った分、今週、良くも悪くも変わるかなと慎重に探るように動かしてみましたが、しっかり我慢が利いていい調教ができたと思います。馬体は少し減っているものの健康状態は問題ないですね。ここまで3着、2着と来ていますから、ここでキッチリ決めたいです。鞍上は引き続きルメールさん予定です」(栗田師)26日の東京競馬(3歳未勝利・芝1400m)にルメール騎手で出走を予定しています。

 

25/4/16  栗田厩舎

16日は美浦Wコースで追い切りました(66秒2-50秒9-36秒8-11秒3)。「これまでは折り合い重視で単走の形を採用することが多かったですが、今日は求めてみました。前を行く馬を後ろで見ながら進めて直線で体を並べて伸ばすようにしましたよ。道中我慢が利いていたのが何よりでしたし、そのことによって余裕もあって終いの動きもまずまずでした。これならばと思えますからこのまま持っていきたいですね」(栗田師)26日の東京競馬(3歳未勝利・芝1400m)に出走を予定しています。

 

25/4/9  栗田厩舎

9日は美浦Wコースで追い切りました(81秒8-65秒0-50秒2-36秒5-11秒7)。「先週火曜日に入れさせていただけたので木曜日から時計を出し始めることができています。その後もいい意味で変わりがなく、カイバを先ず先ず食べられていて体調自体も良いですかね。そのことを確認したうえで今朝追い切りました。口に向かってくる感じは前々回より前回、前回より今回とちょっとずつ強くなってきているので、リズム重視で動かしていこうと考えて単走にしています。併せていくとおそらく力みが目立ってきそうなので、落ち着いて走ることに重点を置いて重ねていってレースに備えていきたいです。前走、そして今のこの様子から競馬を教えるという観点からも1400m戦を考えようと思っています」(栗田師)26日の東京競馬(3歳未勝利・芝1400m)に出走を予定しています。

 

25/4/1  栗田厩舎

1日に美浦トレセンへ帰厩しました。「前回調整時もそこまで極端に力んでいたわけではないです。今回も同様ですが、競馬があのような様子でしたからね…。もちろん丁寧にという気持ちを持って馬の後ろに入れつつジックリと動かしたりしていました。ただ、前進気勢をなくすと競馬でも進まなくなるので、そうならないようにバランスにも気を付けていました。今週送り出すことになりましたので、何とかトレセンでも順調に行ってもらえたらと思っています。先日計測した馬体重は432キロでした」(天栄担当者)「前走時のことを踏まえて、テンション面に配慮しながら調整してもらっていました。現地での調教では概ね問題なかったようなので、こちらでも改めてと思っていますが、レースへ向かうとまた違うという可能性もありますからね。そのあたりのことを踏まえつつ次走を決めていきます。本日入れさせていただきましたので、様子を見ながら明日より動かしていきます」(栗田師)

 

25/3/25  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「調教自体は継続して行えています。問題なく乗ることができていますが、良くも悪くも気持ちが先行しがちなところはおそらく次も出てしまうのかな…という印象です。場合によっては条件面の見直しも含めて相談していく必要があるかもしれません」(天栄担当者)

 

25/3/18  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「心身のバランスに注意しながらジックリと動かしてきています。登坂時のペースを日によって少し速くするなどして、調教を進めてきているところですし、この流れで乗り込みを重ねていきたいです」(天栄担当者)

 

25/3/11  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「乗り出して以降、良くも悪くも変わりないですかね。テンション面と言いますか、走る際の力み方に関してはそう簡単に変えられるものではないですし、使って前進気勢が強くなっているのでしょうから、少しでもリラックスして走ることができるように調教でもレースでも取り組んで良くしていければと思います」(天栄担当者)

 

前走後は放牧に出てしまったので、しばらくかかるだろうと思ってましたが、やはり府中に使いたかっただけなのね、という感じチュー(笑)天栄にしては珍しく4/1と早い帰厩で、かなり厩舎で調教を積んで、ということになりましたが、天栄にいた時から力みのことについては言われており、そのまま採用して1400で復帰ということになりました。もう一度1600でいいような気がしますが、一戦必勝の天栄としては確実に、と思ってるのでしょう。でも1400って一番荒れやすい距離だと思うんですよね。今回は人気するでしょうし、3戦連続のルメールさんがキッチリと乗ってくれることを願っていますお願い

 

現地観戦で応援する予定ですグッ

 

 

 

 

 

【2024キャロット募集馬】キャン募はこれに

今週に入ってPOG本が続々と発売になっています。自分は毎年恒例、『競馬王のPOG本』を購入しましたが、これまでとだいぶ変わった印象でしたチュー

 

もちろん、売りである「栗山ノート」や袋とじはあるのですが、インタビューはまいこさんや編集部の人が行っており、山本昌さんや矢作麗さんは登場せず。津田早来場長と川崎空港場長の対談が新たに加わり、最後の袋とじにも登場するとのことで、より現場の空気を感じる馬選びになったように思います。ただ、他のPOG本との差別化という点では似たり寄ったりになったかも。あとクラブへの取材でシルクがなかったのも驚きましたゲッソリ栗山ノートにナダルがなかったのも残念ですタラー

他のPOG本もチェックして、自分の出資馬がちょくちょく登場したので本書でも期待したのですが、残念ながら登場せず笑い泣き個人的には赤本か黄本が良かったです爆  笑基本、POG本は買うのは1冊と決めてるので、来年からは違うのにしようかな…チーン

 

さて、本日締め切りのキャロット2度目のキャンセル募集馬前回挙げた5頭の中から、この馬に申し込むことにしましたグッ

 

82.クラックショット(スウィートショット23)アドマイヤマーズ

牡 栗・清水久 4400万

 

1回目のキャン募でもマーズ産駒のメリート23に申し込んだように、この父の仔に行ってみたい気持ちは大きいですラブ桜花賞を制したことも後押ししましたね。

一次の時は人気しちゃって最優先でないと獲れず、一般では申し込みませんでした。メリート23が人気なくて獲れるかなーと思ったのですが、外れてしまい、結局マーズには縁がなく来てしまったので、ここで申し込むことにしました。シミキュー厩舎ということで、パステルツェのリベンジの意味も込めてお願い

今回募集されている中で、かなり順調なほうではありますし、マーズ人気も後押しして当たらないとは思いますが、記念申し込みということで爆  笑

 

 

 

 

 

 

【キャロット2歳】春移動の可能性出てきた

先日も登場した我が家の猫チロですが、昨日は2か月ぶりに病院に行ってきました猫といっても嫁が連れていったわけですが、前回近くの病院に行った際に腎不全と言った割にイマイチな対応をされたため、セカンドオピニオンを求めて、今年の正月に具合が悪くなった時に診てもらった隣駅の病院に行きました。

ホントに猫としては、何事にも動じない(先住猫ピー助とは大違い、笑)チロでしたが、嫁曰く、昨日は「まるで犬のように口でハァハァしていた」とのこと。自分もそんなシーン見たことがないので聞いた時は「えっ、そんなことあるの?」と思わず聞き返しましたびっくりただし、先生の前ではやらなかったそうで、それゆえ嫁としてはすごく心配になり、血液検査を受けて15分ほどで結果がわかるらしかったのですが、それは後日ということで連れて帰ってきたそうです滝汗

自分が家に帰った時はもう普段のチロに戻ってましたが、通常猫は鼻でしか呼吸をしません。なので口が恒常的に空いてるところを見たことがない。それがそんなことになったのであれば、心配になるでしょう。

2月の病院からの帰宅時にはキャリーバッグの中で、おしっこをしてしまったこともあり、そのあたりは21歳ゆえ、より不安になりますゲッソリただ、嬉しかったのは体重が3キロに戻っていたこと花火このところ、好き嫌いは相変わらず激しいですが、よく食べますグッまぁ薬入ってると食べないことも多いですが…笑い泣き(笑)

とりあえず暖かくなってきたし、しばらくは安定した体調で1日でも長く生きてもらいたいと思いますお願い

 

昨日帰ったらこんな風に。疲れたね、ゆっくりおやすみzzz

 

 

さて、間が空いてしまいましたが、キャロットの2歳、最後はこの馬、ムーンリットアイル(ムーングロウ23)の近況です!馬

 

25/4/15  NF早来

【馬体重:455キロ】現在は週3日、坂路でハロン15~17秒のキャンター1~2本を行い、それ以外の日は周回コースでのキャンター2400mかウォーキングマシン調整を取り入れています。この中間は日によって1日2本登坂するようにしており、その2本目に15-15を行うなど、順調に乗り進めることができています。オーバーワークを避ける意味でトップスピードは少しセーブしていますが、ここまでは順調に速めの本数を重ねることができています。今後も順調であれば、春時期の移動を目指していきたいと考えています

 

25/3/31  NF早来

リフレッシュ明けはスムーズに調教を再開することができ、現在は週3日、坂路でハロン14~17秒のキャンター1~2本を行い、それ以外の日は周回コースでのキャンター2400mかウォーキングマシン調整を取り入れています。坂路では試し乗り程度に週1本、ハロン14~15秒のキャンターを取り入れるなど、順調に調教を進めることができています。馬体重は大きく変わらないものの、トモには少しずつボリュームが出てくるなど、競走馬らしい体つきになってきました。今後もコンスタントに速めの調教を重ねていきますが、その中での変化況を見た上で春時期の移動が可能かどうか見極めていきます

 

ここまで順調に特に大きなトラブルもなく来ましたウインクその上で春移動のコメントが出ました。長くこの趣味をやってると、これがいかに大変かがわかるだけに、小柄だった牝馬がこの時期に移動できるぐらいになってきたのは嬉しいです照れこのまま行けば、来月あたりに移動のお声が掛かるでしょうか?できれば、ミッキーアイル牝馬といえば夏の小倉ですから、そこでデビューできればと思いますが、その通りに行くよう、今後も順調に進められることを願っていますお願い

 

競馬で450キロぐらいで使えたらいいですねグッ

 

 

 

 

 

【2024キャロット募集馬】キャンセル申込馬検討中

本日行われた皐月賞。勝ったのは大本命クロワデュノールの後ろで息を潜めていたミュージアムマイルでした花火またしてもモレイラ騎手。ロードガレリアと対戦していた相手ということで注目してましたが、ここで勝ち切るとはさすがマジックマンですねキラキラ

クロワデュノールも1番人気にふさわしい堂々たる競馬をしてましたが、ポイントは向こう正面のファウストラーゼン(ピンク○)の捲りでしょうね。

 

 

 

ホープフルS、弥生賞に続いて3度目です。弥生賞と同じタイミングで上がっていきましたが、その時より頭数が多いため、これに釣られる馬がいて、それでゴチャついたせいで、クロワデュノールもジョバンニも隊列が悪くなってしまいましたチーン上の写真では横に広がってますが、ファウストが内に入ってきたタイミングで、下の写真ではギュッと詰まってひと塊になっています。ここで押し合いへし合いになり、赤で囲った馬たちは窮屈な走りを強いられています。その時、ミュージアムマイルが取ったポジションをジョバンニが入れてたら馬券圏内には入れてたかもしれません。

昨日からCコースに替わった中山は、超高速馬場になっており、3歳1勝Cで1分7秒4、未勝利マイル戦で1分32秒フラットと、軽い馬場になっていましたから、あまりスタミナを問われない馬場だったと思います。そんな中で、中距離型のクロワは2着を死守したのは強いと思います。東京のほうがより向くでしょうし、次も1番人気でしょうグッ

自分の出資馬たちはダービーTRに出走予定ですが、それぞれ戦ってきた相手がこうしてクラシックで頑張ってるのを見て、励みになりますし、次の大舞台では一緒の舞台に立てることを夢見て、ここからひと月半過ごしていきたいと思います照れ

 

 

さて、キャロットのキャンセル募集馬当たらないことで有名ですが、参加したいので検討していますが、1頭しか申し込めないので、悩んでいます笑い泣き候補はこちら下矢印

 

募集番号22番 ランズエッジの23 5口

募集番号49番 アップライトスピンの23 5口

募集番号61番 ココファンタジアの23 2口

募集番号82番 スウィートショットの23 3口

募集番号90番 レディオブパーシャの23 2口

 

この5頭です。2歳馬は牝馬より牡馬の方が少ないので、牡馬限定で選んでみました。また、1口のみの募集は対象外としていますウインク

 

22.グラムエッジ(ランズエッジ23) ナダル 

牡 美・手塚 4400万

4/15(NF早来)
【馬体重:528キロ】現在は週2~3日、坂路でハロン15~16秒のキャンターと周回コースでのキャンター2700mを行い、それ以外の日は周回コースでのキャンターのみかウォーキングマシン調整を取り入れています。坂路ではハロン15~16秒のキャンターとペース自体に変わりはありませんが、周回コースでの騎乗頻度を高めることで全体の運動量を増やすようにしています。少しずつ毛ヅヤを良く見せるようになってきましたが、動きに関しては乗り手がフォローしつつ動かしているところもあるため、今後もジックリ乗り込む中で前進気勢を出していきたく思います

 

49.ルーリンググラス(アップライトスピン23)ルーラーシップ

牡 美・森一 3000万

4/15(追分Fリリーバレー)
【馬体重:467キロ】この中間も坂路での15-15を継続していますが、この中間から1日2本上がる日を設けるなど、徐々に負荷を強めています。ブレることなくまっすぐ登坂できるようになってきましたが、終いにかけて少し手応えが甘くなってしまうところが見られるなど、まだ体力、動きともに良化の余地を残しています。気の入りやすい面は相変わらずですが、調教に悪い影響を及ぼすことはなく、カイバをしっかり食べていることで馬体は増えており、いい傾向にあると言えるでしょう。体調や脚元に問題はなく、今後も15-15ペースでしっかり乗っていくことで成長を促していきます。

 

61.コティノス(ココファンタジア23)サートゥルナーリア

牡 栗・須貝 5000万

25/4/15  NF空港

【馬体重:468キロ】現在は週2日、900m屋内坂路コースをハロン15~17秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。ここにきて体高が伸びてくるなど、馬体は着実に成長を遂げています。ペースこそ変わりないものの、程よい前向さを保ちながらメニューをこなすことができているのは何よりで、今後もより良い走りができるよう、上手くコントロールしながら乗り進めていきたく思います。

 

82.クラックショット(スウィートショット23)アドマイヤマーズ

牡 栗・清水久 4400万

4/15(NF空港)
【馬体重:457キロ】現在は週2日、900m屋内坂路コースをハロン15~17秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。本質的に気の強さを持ち合わせた馬ではありますが、ここまでは安定した状態を上手く維持して進めることができています。今後もこの調子で動かしていくことで、早期の移動を実現させたいところです。

 

90.パーシャングレー(レディオブパーシャ23)アドマイヤマーズ

牡 栗・池添 5000万

4/15(NF早来)
【馬体重:471キロ】現在は週3日、坂路でハロン14~16秒のキャンターと周回コースでのキャンター2700mを行い、それ以外の日は周回コースでのキャンター2700mのみかウォーキングマシン調整を取り入れています。この中間も体調や脚元の変化を確認しつつ慎重に乗り進めていますが、いい意味で変わった様子はなく、順調に調教メニューをこなすことができています。坂路では日によって終いを少し伸ばしてハロン14~15秒のキャンターを取り入れており、刺激を与えることで更なる変わり身を引き出していきたいと考えています。

 

以上、5頭。近況とともに比較してみましたウインク太字は気になるポイントですが、関西の3頭は特に懸念点はなさそう。今回は一次募集時に申し込んでいない馬ばかりとなりましたが、ランズエッジやスウィートショットなどは検討していました。シルクと違い応募期間をじっくり設け、結果発表まで2日も待たせる点も意外ですが、この中から申込馬を決めたいと思いますグッ

 

 

 

 

 

【ロード3歳】とりあえず掲示板を目標に

このニュースを目にした時、思わず「えっ!」と声を出してしまいました爆  笑

 

 

なんと我が故郷のクラブ、京都サンガが暫定ながら首位に立ったそうですグッ2022年にJ1復帰してからはすぐ降格するかな…と思ったら、なんとかサバイブして今年もテレビのニュースなどでは結果では名前しか出てこないのですが、毎試合チェックしていました。「結構勝ってるな」とは感じてましたが、まさか首位とは…びっくり

野球に関しては、東京に来てから巨人ファンと言うと皆に「えっ!」と驚かれるのですが、いや関西だからイコール阪神ファンだと思わないで、ということを常々言っていますニヤニヤ

阪神は甲子園をホームタウンとする兵庫県のチームであり、決して大阪でも京都でもない。なのに子どもの頃、野球に興味のない阪神ファンという周りの友達は「親が好きだから…」とか言っていて、「いやいや、自分の意志はないのか?興味ないなら好きなチームなし、でいいやろ」と憤慨してましたえー(笑)

大阪の人もそうで、地元と言うなら「南海や近鉄をもっと応援したれよ!」とツッコみたくなりましたね。結果的に大阪民がちゃんと支えないから、身売りしないといけなくなったわけで。南海なんて今や優勝常連のソフトバンクですし、近鉄もオリックスと合併してパ三連覇したぐらいですから、長くファンで応援していたらきっと感慨深いものもあったと思いますけどね笑い泣き(笑)

その点サンガはれっきとした京都のチームキラキラ元は1922年に設立された京都紫光クラブというのが前身です。Jリーグ参加時は実家近くの西京極競技場(自分も小学校の陸上大会で走ったことがある)を本拠地としていたこともあり、ホントに地元のチームという意識は高かったですウインク

しかし、Jリーグ参戦時は昔のスター選手の墓場みたいな感じで、決して恵まれていたとはいえず、ラモスやカズなどが腰かけ程度にいましたえーん松井大輔や朴智星がいた頃は一時強かったですが、遠藤保仁などはすぐにガンバに行ってしまったし、その後はJ1とJ2を行ったり来たりでしたが、J2のほうが長かったですし、この快挙には驚きとともに素直に嬉しいです照れ

年間を通して、首位争いするようなチームになれば、テレビでも映像で見られるでしょうし、元々地元スポンサーは京セラ、任天堂、ワコールなどなど、ナショナルブランドの大企業ばかりですから、強くなれば選手補強も好循環になるはず。今後も陰ながらてへぺろ(笑)応援していきたいと思います花火

 

 

さて、今週2頭目の出走はこの馬、出資した時は自信があったんですが…ロードジェネシスの近況です!馬

 

2025.04.17

ロードジェネシスは、4月20日(日)福島6R・3歳未勝利・ダート1700mに亀田騎手57kgで出走します。4月16日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。発走は12時35分です。

 

2025.04.16

ロードジェネシスは、当初のプランを変更して4月20日(日)福島・3歳未勝利・ダート1700mに予定しています。同レースはフルゲート15頭。現段階では優先順位15番目、同順位1頭で出走可能です。なお、騎手は未定です。4月16日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。
・奥村調教師 「選択肢を増やす為に交流競走へ名前を入れたところ、補欠にも選ばれませんでした。4月16日(水)は坂路で全体57秒0、終い13秒1のタイムを記録。輸送も控えるだけに、このぐらいが適当でしょう。メンバーを吟味し、20日(日)へ変更。鞍上は調整中です
≪調教時計≫
2025 4 11 プール 2周
2025 4 13 助 手 栗東坂 稍 1回 59.9 44.1 29.6 14.6 馬ナリ余力
2025 4 16 助 手 栗東坂 良 1回 57.0 41.4 26.9 13.1 馬ナリ余力 ワイドリューレント(三未勝)馬ナリに1.0秒先行0.2秒遅れ

 

2025.04.10

ロードジェネシスは、4月10日(木)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。4月19日(土)福島・3歳未勝利・若手騎手限定・ダート1700mに佐々木大輔騎手で予定しています。
・奥村調教師 「ここまでは無難に進んでおり、4月10日(木)はウッドで追い切りを消化。帰厩直後は動き、息遣い共にもう一つだったものの、今朝の段階ではしっかり改善されていました。来週の福島に組まれるダート1700mを目指す方針。佐々木大輔騎手を確保できています
≪調教時計≫
2025 4 4 小坂忠 栗東CW 良 71.3 55.9 39.9 12.1 (9) 馬ナリ余力 ヴァイスクレー(三未勝)馬ナリの外1.2秒先行クビ先着
2025 4 5 プール 1周
2025 4 10 小坂忠 栗東CW 良 69.2 54.1 38.3 11.2 (9) 馬ナリ余力 アラモアナ(三未勝)馬ナリの外0.4秒先行0.1秒遅れ

 

2025.04.09

ロードジェネシスは、栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。心身共にコンディションに特に異常は認められず、この調子を維持しながら更に調整を進めます。4月10日(木)に追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
※厩舎関係者の談話は4月10日(木)にお伝えします。

 

2025.04.02

ロードジェネシスは、4月2日(水)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・奥村調教師 「定期的に放牧先へ赴いて確認。向こうの担当者との打ち合わせを経て、4月2日(水)にトレセンへ呼び戻しています。早速、3日(木)より調教へ取り掛かり、現状の仕上がりを見極める方針。追い切りの様子と番組を照らし、慎重に復帰の舞台を検討しましょう」

 

2025.04.01

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「ショックウェーブの効果が得られ、左トモに生じていた硬さは取り除けた感じ。4ハロン約57秒の時計を出した際に、及第点を与えられる走りを見せています。視察へ訪れた奥村調教師が近々の帰厩を示唆。速やかに送り込めるように準備を整えましょう」

 

2025.03.25

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「両前脚の膝は小康状態。計画に沿って時計を記録しています。ここに来て左トモに硬さが認められた為、3月22日(土)にショックウェーブ治療を実施。23日(日)の休養日を経て24日(月)に跨ると、ある程度はケアの効果が出ている様子でした」

 

2025.03.18

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「現在も両前脚の膝に若干の熱感。でも、馬自身は気にしておらず、順序立てて調教を進めています。4ハロン約58秒まで踏み込んでも、ネガティブな変化が生じないまま。無難にメニューをこなすものの、成長途上に起因する緩さが残っている印象です

 

2025.03.11

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン17~20秒ペース)。3月10日(月)測定の馬体重は493kg。
・当地スタッフ 「両前脚の膝に熱感が認められるものの、トレセンでの検査で骨折の症状は無し。こちらでもドクターチェックを済ませてトレーニングへ取り掛かり、普通キャンターを繰り返す内容です。競馬の疲れが幾らか出ている歩様。まずは慎重に具合を探ります」

 

2025.03.05

ロードジェネシスは、レース後も特に異常は認められません。3月5日(水)に滋賀・チャンピオンヒルズへ移動して1回福島に組まれたダート1700m戦へ向けて態勢を整えます。
・奥村調教師 「競馬後も歩様や体調にトラブルが生じないまま。念の為に両前脚の膝のレントゲン検査を行ったものの、骨折の症状は見付かりませんでした。ただ、慢性的な腕節炎が認められるだけに、放牧中にメンテナンスを施す方針。福島のダート1700mを目指しましょう

 

2025.03.03

ロードジェネシスは、3月2日(日)阪神2R・3歳未勝利・ダート1400mに西村淳也騎手57kgで出走。16頭立て7番人気で3枠6番からハイペースの道中を4、4、5番手と進み、4コーナーでは中央を通って2秒7差の13着でした。馬場は良。タイム1分29秒2、上がり41秒4。馬体重は増減無しの484kgでした。
・奥村調教師 「ジョッキーは『なるべく砂を被らない位置を選びながら進め、途中からキックバックを受けても辛抱していた。手前を替えなかった点を含め、長期休養明けの影響を感じる走り。距離はもっと延びた方が合う』と話していました。ダートそのものは大丈夫。膝の状態を含め、まずはレースの反動を確かめさせてください」

 

前走は長期休養明けでダ1400という設定のため、いいところがなく大敗。続戦かと思いきや、節の問題もあったのでしょう。放牧を経て、今週出走となりました。即福島ダ1700と明言されていた通りですが、当初予定していた土曜のレースはメンバーが揃っていたため、急遽日曜に変更。鞍上佐々木騎手を押さえていただけに痛かったですが、2、3着がゴロゴロしていたので、致し方ないでしょうショボーン

まずはしっかりスタートを決めることが大切。自信はありませんが、8番人気とほど良いところに収まっているので、亀田騎手には思い切って乗ってもらいたいところです。ゲートで遅れても途中から捲っていくとか、勝負してほしいと思っていますグッ

 

なぜか今ごろ立ち姿の写真がアップされましたチュー

 

 

 

 

 

【ロード】調子の良さを生かして

今週はどんどん暖かくなってきて、今日は暖かいを通り越して、夏日晴れ半袖で出かけています爆  笑

しかし、我が家には猫がおりますので、昨日まで電気ストーブやエアコンなど、つけておりました。特に老猫チロは体重も2.8キロぐらいしかありませんので、寒そうにするので日中出かける時は暖房が欠かせなかったのですが、さすがに今日は暖かいと感じてくれているのではないかと思いますウインク

おかげさまで、チロは一時の悪い状態を脱し、今は以前のように元気を取り戻したように見えます猫あの時は腎臓病の薬を飲ませようとして、飲まずそれゆえ、元々飲んでいた甲状腺の薬も飲まなくなったため、よけいに体調を崩していた感じでしたアセアセセカンドオピニオンの病院で、腎臓病の薬をやめて、甲状腺の薬に絞ったところ、体調が戻ってきましたので、腎不全のほうは悪くなっていくかもしれませんが、チロがストレスなく過ごせることを優先したいと思っていますキラキラ

今日は窓も開けて、風通しを良くして出てきました。

これからGWに向けて、春満開になってきそうでワクワクしてきますね花火

 

思い切り脚を開くチロ。元気になって良かったグッ

 

 

さて、まもなく出走、叩き2走目となるロードオルデンの近況です!馬

 

2025.04.17

ロードオルデンは、4月19日(土)阪神9R・吹田特別・混合・ダート1400mに長岡騎手58kgで出走します。4月16日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。発走は14時15分です。

 

2025.04.16

ロードオルデンは、4月19日(土)阪神・吹田特別・混合・ダート1400mに長岡騎手58kgで予定しています。同レースはフルゲート16頭。現段階では優先順位12番目、同順位3頭で出走可能です。4月16日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。
・辻野調教師 「4月16日(水)も坂路へ向かい、トータル54秒7、終い12秒5のタイムで駆け登るパターン。依然としてエネルギッシュで、一叩きの上積みも感じられる状態です。選定を進めた結果、長岡騎手へ依頼。道中にリラックスできるように、メンコを着けて臨みます
≪調教時計≫
2025 4 13 助 手 栗東坂 稍 1回 56.8 41.5 27.6 14.0 馬ナリ余力
2025 4 16 助 手 栗東坂 良 1回 54.7 39.4 25.1 12.5 馬ナリ余力

 

2025.04.14

ロードオルデンは、4月19日(土)阪神・吹田特別・混合・ダート1400mに特別登録を行っています。

 

2025.04.10

ロードオルデンは、4月9日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。4月19日(土)阪神・吹田特別・混合・ダート1400mに予定しています。
・辻野調教師 「乗り出してからもそこまで疲れた印象を受けず、今のところはスムーズに調教をこなしています。4月9日(水)は打ち合わせ通りに55-40の時計を記録。春を迎えてドンドン暖かくなり、馬自身に活気が出ている点がレースでの力みにも繋がったのかも知れません

 

2025.04.09

ロードオルデンは、4月9日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。4月19日(土)阪神・吹田特別・混合・ダート1400mに予定しています。
※厩舎関係者の談話は4月10日(木)にお伝えします。
≪調教時計≫
2025 4 9 助 手 栗東坂 良 1回 55.4 40.2 26.0 12.6 馬ナリ余力

 

2025.04.02

ロードオルデンは、レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、4月19日(土)阪神・吹田特別・混合・ダート1400mに予定しています。
・辻野調教師 「4月2日(水)の時点では脚元に関する不具合が認められず、歩様もスムーズです。間隔との兼ね合いでゲートインが叶うかは何とも言えないものの、トレセンに置いたまま次走へ臨みたいところ。その先の東京も意識しつつ、積極的なスタンスで使おうと思います

 

2025.03.31

ロードオルデンは、3月30日(日)中京12R・鈴鹿特別・混合・ダート1400mに和田竜二騎手58kgで出走。16頭立て8番人気で3枠5番からハイペースの道中を14、13、11番手と進み、4コーナーでは中央を通って1秒1差の9着でした。スタートで煽って2馬身の不利を受けました。馬場は良。タイム1分25秒8、上がり36秒8。馬体重は2kg増加の488kgでした。
・辻野調教師 「枠内で隣りが入るとグッと力んでしまい、上へ出るスタートに。そこから道中も噛んだ分、直線はジリジリとしか伸びませんでした。ジョッキーは『キッカケさえ掴めば、2勝クラスは何とかなりそうな馬』と評価。次はメンコを着けるなど、少しでもリラックスできるように対処しましょう」

 

前走は久々のレースだったせいか、スタート後力んで走ってましたね。後ろから行く馬なので最初から和田竜騎手とは合わないのではないか?と思ってましたショボーン

馬は暖かくなって活気が出てきているとのことですから、あまりこれまでの脚質にこだわらず、行く気に任せて行ってみてはどうかと思います。それで末が鈍るのなら仕方ない。馬の調子が良ければ、それでも脚はもつように思いますからねグッ

今回は長岡騎手。これは2度目で、その時もオルデンに乗ってましたから、癖を掴んで脚を溜めつつ乗ってもらいたいと思いますお願い

 

阪神1400は2勝してる相性の良いコースウインク

 

 

 

 

 

【2024キャロット募集馬】2度目のキャン募、前回と比べて?

もうこれで何もないと思っていて、先日今年の2歳馬を紹介したばかりですが、まだありました滝汗シルクに続いて、2度目のキャンセル募集びっくり前回は1/17に告知されましたので、3か月ぶりとなります。というか、キャン募自体、これほど頻繁に起こっていてはいけないと思いますね…ゲッソリ

 

【重要】第2回キャンセル募集のご案内 (25/4/17)

 

キャンセル口数が生じた募集馬について再募集を行います。
(※本募集におけるキャンセル口数は、キャンセル受付をしましたクレスクントの23を除き、すべて出資者の退会によって生じたものとなります)

本キャンセル募集の概要、対象馬(左から募集番号、募集馬名、口数の順)は以下のとおりとなります。

実施期間・・・4月18日(金)10時00分~4月23日(水)17時00分
受付方法・・・クラブホームページ「会員メニュー」内の「出資申込」フォームより(受付開始前は表示されません)
申込制限・・・1会員につき1頭限定(口数に制限はございません)。お申込み完了後は追加や変更、キャンセルは承れません。
ご請求月・・・競走馬出資金を始めとする代金(1~4月の預託料、保険料含む)は5月度にご請求申し上げます。
一括払い、または分割払い(2回)の受付となります。
※一括払いは5月27日、分割払いは5月27日と6月27日の口座振替となります。

※抽選により出資いただける方を決定いたします(先着順での受付ではございません)。 当落にかかわらず、実施期間にお申込みをいただきました皆様に対して、4月25日(金)夕刻にホームページの「会員マイページ」内にございます、「出資申込結果通知」にて抽選結果をご案内いたします。なお、お申込みはインターネット限定となります。 お問い合わせの際はメール(office@carrotclub.net)をご利用ください。

募集番号1番   プライストトゥパーフェクションの23 3口(1口)
募集番号3番   ケイティーズハートの23       3口(2口)
募集番号6番   ウラヌスチャームの23        2口(2口)
募集番号9番   ラドラーダの23           1口(3口)
募集番号14番  ビッグワールドの23         1口(3口)
募集番号16番  ダイアナブライトの23        1口(2口)
募集番号19番  アロマドゥルセの23         5口(0口)
募集番号20番  アディクティドの23         1口(1口)
募集番号21番  ディーパワンサの23         1口(0口)
募集番号22番  ランズエッジの23          5口(0口)
募集番号23番  ライフフォーセールの23       2口(2口)
募集番号24番  ピースエンブレムの23        1口(1口)
募集番号27番  セレナズヴォイスの23        1口(0口)
募集番号28番  カイカヨソウの23          6口(0口)
募集番号29番  ランウェイデビューの23       10口(1口)
募集番号30番  ウルクラフトの23          1口(2口)
募集番号31番  エンジェルフォールの23       2口(1口)
募集番号32番  ポロンナルワの23          2口(0口)
募集番号33番  ヴィータアレグリアの23       1口(2口)
募集番号35番  リラヴァティの23          3口(3口)
募集番号36番  エリスライトの23          1口(7口)
募集番号37番  ブリガアルタの23          1口(0口)
募集番号38番  ローガンサファイアの23       2口(0口)
募集番号40番  ネオフレグランスの23        4口(0口)
募集番号41番  コンダクトレスの23         3口(2口)
募集番号42番  デスティノアーラの23        4口(2口)
募集番号43番  サバンナズチョイスの23       1口(3口)
募集番号45番  ローズノーブルの23         3口(2口)
募集番号47番  クロウエアの23           3口(1口)
募集番号48番  ベルクワイアの23          5口(0口)
募集番号49番  アップライトスピンの23       5口(1口)
募集番号51番  トゥープレシャスの23        3口(1口)
募集番号52番  フィルムフェストの23        5口(4口)
募集番号53番  ムーンティアーズの23        1口(2口)
募集番号59番  マラコスタムブラダの23       1口(1口)
募集番号60番  クルミネイトの23          1口(3口)
募集番号61番  ココファンタジアの23        2口(1口)
募集番号65番  エリティエールの23         1口(3口)
募集番号67番  ブランシェクールの23        2口(3口)
募集番号68番  オーロトラジェの23         6口(2口)
募集番号69番  ヴィルデローゼの23         1口(0口)
募集番号70番  リャスナの23            1口(1口)
募集番号73番  トゥリフォーの23          1口(3口)
募集番号76番  ヒカルアモーレの23         1口(1口)
募集番号82番  スウィートショットの23       3口(0口)
募集番号88番  ティンバレスの23          3口(0口)
募集番号90番  レディオブパーシャの23       2口(0口)
募集番号91番  ヴォーセルの23           2口(0口)
募集番号94番  ペニーウェディングの23       1口(0口)
募集番号105番 クレスクントの23          15口(-)

 

前回のキャンセル募集と比較してみました。カッコ内は前回のキャンセル数になります。全50頭136口ですね。105のクレスクントは今回の追加でキャンセルを受け付けたものですから、例外としてそれを除くと49頭121口。前回が57頭129口ですから、頭数口数ともに減っているものの、1頭あたりの口数は増えています笑い泣き

1回目には出てこなかった馬も結構な数出てきていて、16頭います。逆に前回出てきて、今回出てこなかった馬もいて、自分のプルメリアスター23ベルプラージュ23ムーングロウ23が登場しなかったのにはホッとしました照れ特にプルメリアスターは2度とも登場せず、最優先で申し込んで良かったチュー(笑)

そんなわけで気になったので、2度とも登場しなかった馬がどれだけいるのか?と思い数えてみたら…

2、12、15、17、18、25、50、54、56、57、58、63、74、79、80、85、86、92、93、95、96馬以上22頭。意外と多いですね爆  笑そして太字は移動済みの馬になります。

2度のキャンセルを潜り抜け、移動も済ました優秀な馬たち。5頭は素晴らしいですが、その中でも3/20にゲート試験に合格し、デビューに備えている80.ティールグリーン23がキングオブ非キャンセル募集馬に決定です!(何の話や、笑)逆に65.エリティエール23は脱北してますが、キャンセル対象になっていますチュー

 

King of Non-abandoned Horse爆  笑(笑)

 

個人的には気になる馬がいるので、当たらないでしょうけど、チャレンジしようと思いますグッ意外と期間も長いです

 

 

※個人的にカウントしたため、間違いがあるかもしれませんので、あしからず。

 

 

 

 

 

【キャロット2歳】追分さん、ほめ上手

今週は皐月賞が行われます。今年は久々に大本命という馬がいます。クロワデュノールはホープフルS以来の休み明けになりますが、ここも1倍台のグリグリ人気でしょう花火

その後の重賞などでホープフル組が活躍しているのも、クロワの評価を上げている理由と言えます。その中の1頭、ジョバンニに自分は注目しています。おそらく2番人気になるであろうエリキングとも対戦経験があり、どちらも2着ということで、コースが違っても堅実で相手なりに走れるところは大きいところ。京都2歳ではエリキングの後塵を拝しましたが、あちらは故障明けですし今なら逆転も可能だと思いますウインク

まぁバズアップビートが新馬戦で負けた相手ですからね。願望込みで応援したいと思います爆  笑

クロワデュノールとジョバンニは所属が同期の斉藤崇調教師と杉山晴紀厩舎ですからね。ノーザンピッカピカの斉藤厩舎か日高の馬でのし上がってきた杉山厩舎か。その点でも注目したいと思いますグッ

 

 

 

 

さて、キャロットの2歳、2頭目はこの馬、アーガイルショア(ベルプラージュ23)の近況です!馬

 

25/4/15  追分Fリリーバレー

【馬体重:500キロ】この中間も坂路では15-14を取り入れており、日によっては1日2本登坂するなど、徐々に調教負荷を強めています。体幹がしっかりしていることから真っ直ぐ走ることができており、スピードとパワーの両面に優れている印象を受けます。オンとオフをはっきりつけられる大人びた気性の持ち主で操縦性は高く、折り合いをつけることに苦労することはありません。乗り手が促せばスムーズに加速することができているあたりは何とも頼もしく、今後も坂路で継続的に時計を出しながら、動きの質をさらに高めていきたく思います。

 

25/3/31  追分Fリリーバレー

この中間も坂路では15-14を取り入れた調教を行っています。動きには程よい柔軟性が感じられ、終いまで良い手応え、フォームで走ることができており、体力、息遣いともに余裕を持って現状のメニューを行うことができています。普段だけでなく、調教時も落ち着きがあり、調教を進める中でも精神面は安定しています。カイバ食いや毛ヅヤも良好で健康状態に不安はありません。今後は徐々にペースを上げていくことで、体力、筋力両面をさらに鍛えていきます。

 

2回分溜まってしまいましたが、毎度ほめ言葉を頂戴し、背中がムズ痒くなる思いですチュー(笑)追分FLV育成はほめ上手だと聞いたことがあり、ホントにこれだけのことを思ってるのだろうか?と勘繰りたくなりますが、もう1頭の追分育成馬は課題も挙げられているので、素直に信じたいと思います爆  笑

今回挙げられているのはナダル産駒の特長ともいえる、体幹の強さ。これは父の良さが素直に伝わったということでしょう。馬格があるのもその一端と言えます。そして、もうひとつ気性面。落ち着きがある、オンオフの切り替えができるというのは牝馬なだけによけい嬉しい部分ですラブ操縦性の高さがあり、乗り手の指示に従順なところは失わずにいてほしいですね。

移動のコメントはまだですが、移動が11月と遅かったし、夏はダートのレースも少ないので、良きタイミングを見計らって移動してもらえればと思いますグッ

 

このまま無事に行ってほしいお願い

 

 

 

 

 

【キャロット2歳】苦しい時期を乗り越えて

今週の日曜に始まった日曜劇場「キャスター」。始まる前から楽しみにしていたドラマですが、思いのほか福澤ファミリーが出演していたので、テンション上がりました花火(笑)

 

特に北大路欣也さんと緋田康人さん。「半沢直樹」からこの2人から出演。北大路さんは半沢以外にもよく出てくるイメージですが、緋田さんは半沢以来ですね。

 

 

昔は芸人さんでしたが、今じゃすっかり嫌な役をこなす俳優さんになっています。ただ、第1話のゲスト出演だったようで、次回以降見られないのが残念ですショボーン

本名よりも役名のほうが強く未だに「小木曽だ!」と言ってしまいます。机をバンバン叩くシーンは強烈で忘れられませんねチュー(笑)それは役者冥利に尽きるのではないでしょうか。

次回以降も、誰が出てくるのか楽しみにしたいと思いますウインク

 

 

さて、昨日2歳馬全頭を紹介しましたが、ここからは個別に取り上げていきます、まずはキャロット。パシフィックドーン(プルメリアスター23)の近況です!馬

 

25/4/15  NF空港

【馬体重:460キロ】現在は週2日、900m屋内坂路コースをハロン15~17秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。この中間もハロン15秒ペースで負荷をかけ続けていますが堪えた様子は見られず、楽々と日々の調教をこなすことができています。脚元をはじめとする馬体の健康状態はよく、今後も本数を重ねることで全体的な強化を図っていきます

 

25/3/31  NF空港

現在は週2日、900m屋内坂路コースをハロン15~17秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。長めにリフレッシュ期間を設けていることで、馬体を維持した状態で乗り進めることができています。今の苦しい時期を乗り越えることができればさらに良くなってくるはずなので、何とか我慢させて上積みを求めたく思います

 

シルクのティタノマキア(タイタンクイーン23)もそうですが、馬体が思ったより増えてこないのが気がかりです滝汗この馬の場合、牡馬ですからよけいに気になるところ。ティタノマキアは飼い葉食いに課題があるということが言及されてますのでわかるのですが、本馬はそんなに気にしなくても良いのでしょうかね?今回は前回より増加してるので、コメントにある苦しい時期を乗り越えてきたのなら良いのですけどねグッ健康状態は良いようですし、来月の発表時に調教の負荷を高めつつも増えてくることを願っていますお願いまずはこのまま順調に乗り込んでいけますようにウインク

 

あと20~30キロ増えてきてほしいところです爆  笑

 

 

 

 

 

【2024募集馬】全馬無事に!

一昨日行われた桜花賞はシルクのエンブロイダリーが優勝しました花火初年度となるアドマイヤマーズ産駒からいきなり出ましたキラキラ牝系はビワハイジ一族ですから、いつ走る馬が出ても不思議ない血統をしていると思います。ところがビワハイジの最良後継馬と目されたブエナビスタは自身が偉大すぎたか、ここまでG1はおろか重賞を勝つ仔も出てません滝汗

シルクにはブエナビスタを経由しないビワハイジ一族がよく募集されてましたが、ここでついに出たかという感じです爆  笑

アドマイヤマーズはダイワメジャー最良の後継種牡馬だと思います。メジャーの特長と言えば、サンデー系らしからぬマッチョなボディからくるスピードとパワーでした。それゆえ、自身は天皇賞秋を勝ったり、有馬3着もありましたが、産駒は仕上がり早で基本マイラーでした。アドマイヤマーズも勝ったG1はすべてマイル。ですが、母系にメジャーのセオリー、Sadler’s Wellsが鎮座。そこにMachiavellionが入ることで柔らかさが増すことで、父ほどガッチリせずに距離適性も長くなることが期待できそう。父ほど前受けの競馬一辺倒ということもなさそうなのも、そのあたりを感じる一端ですウインク実際、エンブロイダリーはクイーンCは前受けで勝ちましたが、桜花賞は中団インからズバッと差してきました。

例年クイーンCはマイル重賞ながら、府中ということもあってか、オークスとの結びつきが強いレース。桜花賞<オークスと軽んじることもできましたが、自分はエンブロイダリーを軸に馬券を買ってました。それはマーズ産駒だから。とはいえあの勝ち方なら、データ通りオークスでも?と思えるだけに、今年の募集を前にして彼女がオークスを勝つかどうかで、またマーズ産駒の評価がグンと上がるかどうかが変わってきそうタラーやはり距離の幅が広いことがわかれば、より魅力的になりますからね。去年1頭、キャロで申し込みましたが、残念ながらハズレました。今年もできれば狙いたいですが、その時の市場がどうなってるか?エンブロイダリーの今後の動向にヤキモキしそうですチュー(笑)

 

 

さて、本日各クラブ一斉に2歳馬の更新がありましたが、馬名も決まり追加募集も終わったので、ここらで出資2歳馬全頭を紹介したいと思います馬

 

【シルク】

ティタノマキア(タイタンクイーン23)エピファネイア 

メス 栗・池添 6000万

 

【キャロット】

パシフィックドーン(プルメリアスター23)ハービンジャー

牡 栗・池添 5000万

 

アーガイルショア(ベルプラージュ23)ナダル

メス 栗・安田 3000万

 

 

ムーンリットアイル(ムーングロウ23)ミッキーアイル

メス 栗・武英 3000万

 

【ロード】

アメティスタ(ティアーモ23)キタサンブラック

メス 栗・牧浦 2800万

 

ロードクローザー(バケットリスト23)ナダル

牡 美・田村 2500万

 

メリフルアス(ポプラ23)ジャスタウェイ

メス 栗・小栗 2500万

 

ロードベルファスト(ファシネイト23)ロジャーバローズ

牡 栗・畑端 1500万

 

牡馬3頭、牝馬5頭の全8頭。デビューを前にしたこの時期は全馬希望に満ち溢れていますキラキラ今のところ、全頭順調に来ていたはずですが、本日の更新でロードの馬たちは揃って軽い頓挫ゲッソリアセアセ1頭は移動を果たしていますが、その他の馬たちはこのまま移動に向けて頑張ってもらいたいと思います。また個々については各馬の更新記事をアップしていきますグッ

ご一緒のみなさま、よろしくお願いしますお願い