一昨日から実家に帰ってきています
もうこの時期なので、荷物も増やしたくなかったので、あまり厚着せずに来たのですが、東京より京都のほうが寒い
29日は4℃ほどこちらのほうが低かったです![]()
昨日からは暖かく天気も良かったので、昼は半袖で大丈夫です。今も半袖で外に出てきました![]()
その初日、新幹線で京都に向かうため、新横浜でトイレに立ち寄った時。小便器の目の前にこんな注意書きがありました。

普通、用を足したら手動で押して水を流すか、その場を離れたら自動で流れるかのどちらかだと思いますが、それがなくて匂わないってどういうこと!?と疑問に思いました。結局、どういう仕組みなのか分かりませんでしたが、きっと最新のテクノロジーが使われているのでしょう
(笑)
ただ、足元は流れないためか、かなり汚い感じがしました
マメな掃除が必要だと思います
これを大でできたら、さらにすごいですけどね
(笑)
さて、ロードの2歳馬、2頭目も頓挫の報告で…ロードクローザーの近況です![]()
2025.04.30
ロードクローザーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
・当地スタッフ 「両前脚球節の張りはスッキリしないものの、冷却しながら進めても支障の無い範囲。獣医師のアドバイスを参考にトレッドミルで動かしており、相応の負荷を掛けた際も悪い変化が生じていません。乗る機会を探っているところ。慎重に取り組みます」
2025.04.15
ロードクローザーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。4月中旬測定の馬体重は548kg。
・当地スタッフ 「4月2日(水)にダートで乗ったところ、両前脚球節に張りが認められました。どちらかと言えば右側の症状が強い様子。3日(木)以降はウォーキングマシンのみに変更しています。休ませると段々と緩和。完全に落ち着くまでは楽をさせる方針です」
2025.03.31
ロードクローザーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
・当地スタッフ 「いよいよ跨り始め、一旦は坂路へ入れてハロン18秒程度のキャンターも交えました。しかし、両前脚球節に幾らか腫れと熱感が生じた為、大事を取って元々のメニューへ戻す格好。当面は柔軟なスタンスを保ち、少しずつ進めるのが最善策だと思います」
この馬に関しては初めてのアクシデントではなく、以前にトリミング手術をしていたので、徐々に調教を再開し、トレッドミルまで進んでました。ただ、再び両前球節の不安を発症
今も恐る恐るの調整が続いています
かr軽い頓挫と書きましたが、この馬に関しては軽くありませんね![]()
ここまで来たら、もうじっくり取り組んで不安を解消できるように努めてもらいたいと思います。デビューが年を越しても仕方ない。ダートが多くなる冬ならその方が好都合でしょう
これからは後戻りしないよう、慎重に進めていってほしいです![]()

脚元が弱そうには見えなかったです![]()
