今年から新たなPOG本が発売になりましたウインク

 

 

これは去年、電子版だけ発売されていたのですが、紙版の要望が大きかったとのことで、今年はハイブリッドで両方出ました。なんだか競馬王のPOG本みたいですねチュー山本昌さんが出てるからだろうか(笑)

しかも、この本は左綴じなんですよね。他は右綴じなので、すごく違和感がありました笑い泣き(笑)Gallopのやつも左綴じですが、あれは大判なので違うものとして認識するのですが、A5判のPOG本は完全に右綴じとインプットされているので、戸惑ってしまいましたチュー

これでPOG本も5種類ぐらいになったし、今年の競馬王はイマイチだったので、来年以降は出資馬が載ってるものを買うようにしようかなぁてへぺろ

 

 

さて、弥生賞からまだ2ヶ月も経ってませんが、再び重賞挑戦する、ロードガレリアの近況です!馬

 

2025.04.24

ロードガレリアは、4月26日(土)東京11R・青葉賞(GⅡ)・国際・芝2400mに高杉騎手57kgで出走します。4月23日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。発走は15時45分です。

 

2025.04.23

ロードガレリアは、4月26日(土)東京・青葉賞(GⅡ)・国際・芝2400mに高杉騎手57kgで予定しています。同レースはフルゲート18頭。現段階では優先順位6番目、同順位8頭で出走可能です。4月23日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。
・藤岡調教師 「4月23日(水)は5ハロン68秒7、終い11秒1のタイム。間隔が詰まる点も踏まえ、終いに重点を置くパターンでした。『ワガママな面を残すが、身体の状態は良い』との高杉騎手の話。チャンスは十分だと思いますので、何とか2着までに入りたいところです
≪調教時計≫
2025 4 20 助 手 栗東坂 良 1回 57.4 42.7 27.5 12.9 馬ナリ余力 ウフルピーク(三未勝)馬ナリを0.2秒追走0.1秒遅れ
2025 4 23 高杉吏 栗東CW 稍 68.7 53.0 37.0 11.1 (7) 一杯に追う モズロックンロール(古馬3勝)馬ナリの内0.3秒追走同入

 

2025.04.21

ロードガレリアは、4月26日(土)東京・青葉賞(GⅡ)・国際・芝2400mに特別登録を行っています。

 

2025.04.16

ロードガレリアは、4月16日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。4月26日(土)東京・青葉賞(GⅡ)・国際・芝2400mに高杉騎手で予定しています。
・藤岡調教師 「順当に競馬のダメージが取り除けており、スムーズに調教を再開できました。4月16日(水)は坂路でトータル54秒3、ラスト12秒7の時計をサッと出す内容。良い意味で何も変わらないだけに、高杉騎手とのタッグ継続で来週のトライアルへ向かおうと思います
≪調教時計≫
2025 4 16 助 手 栗東坂 良 1回 54.3 39.6 25.5 12.7 馬ナリ余力

 

2025.04.09

ロードガレリアは、レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、4月26日(土)東京・青葉賞(GⅡ)・国際・芝2400mに予定しています。
・藤岡調教師 「厳しい状況下でも、よく頑張ったと改めて思います。トレセンへ戻ってからも脚元等に違和感を覚えず、強いて言えば少し筋肉が疲れているぐらい。それも時間の経過と共に回復が叶う範囲です。次は青葉賞(GⅡ)が本線。跨り始めてからの様子を注視しましょう

 

2025.04.07

ロードガレリアは、4月5日(土)阪神9R・アザレア賞・混合・芝2400mに高杉騎手57kgで出走。9頭立て6番人気で6枠6番から平均ペースの道中を2、3、5、3番手と進み、4コーナーでは大外を通って0秒3差の2着でした。馬場は良。タイム2分25秒1、上がり36秒0。馬体重は26kg減少の440kgでした。

 

2025.04.05

ロードガレリアは、4月5日(土)阪神9R・アザレア賞・混合・芝2400mに高杉騎手57kgで出走。2着でした。
・藤岡調教師 「身体が絞れて本来の走りを見せられました。ラストに盛り返せたように、やはり上のクラスでも通用する素材。ジョッキーは『まだふざけながらで右へモタれているが、能力の高い凄く良い馬。直線がもう少しスムーズであれば、勝利まで行かなくてもまた違ったと思う』とコメント。2400mでこれだけのパフォーマンスを発揮できただけに、今後が益々楽しみです」

 

前走のアゼリア賞は2400ということで、フィエールマンらしいスタミナを生かした競馬ができたと思います。ただ、スタートがあまり良くなく、テンに脚を使ったことと前を行った2頭についていってしまったことで、勝負どころの3角で手応えが悪くなり、位置取りが2-3-5-3という風なチグハグな展開になってしまいましたアセアセ

向こう正面からダノンシーマの外に付く形でそのまま行ければ良かったのですが、番手を下げたことで4角を向く時にふたができず、逆に2度ほどぶつけられてしまったことで馬群に沈んでもおかしくなかったですが、そこからが真骨頂でやはりスタミナがあるな、という走りで伸びてきましたびっくり不利さえなければ…という点で悔しかったですが、次に展望を考えた時に、適鞍がなかなかなさそうに思えたので、どうするのだろう?と思っていたら、サプライズPart2ということで、青葉賞に決定しました爆  笑

叩き3走目となりますし、中2週なので馬にとってはキツイと思うのですが、結構直前の調教もハードに追われています。見てるこちらが不安になりますが、楽しみにしつつ無事に周ってきてもらえればと思いますお願い

もちろん明日は現地観戦予定ですグッ

 

コンビ継続の高杉騎手は府中初騎乗!爆  笑