今週はどんどん暖かくなってきて、今日は暖かいを通り越して、夏日晴れ半袖で出かけています爆  笑

しかし、我が家には猫がおりますので、昨日まで電気ストーブやエアコンなど、つけておりました。特に老猫チロは体重も2.8キロぐらいしかありませんので、寒そうにするので日中出かける時は暖房が欠かせなかったのですが、さすがに今日は暖かいと感じてくれているのではないかと思いますウインク

おかげさまで、チロは一時の悪い状態を脱し、今は以前のように元気を取り戻したように見えます猫あの時は腎臓病の薬を飲ませようとして、飲まずそれゆえ、元々飲んでいた甲状腺の薬も飲まなくなったため、よけいに体調を崩していた感じでしたアセアセセカンドオピニオンの病院で、腎臓病の薬をやめて、甲状腺の薬に絞ったところ、体調が戻ってきましたので、腎不全のほうは悪くなっていくかもしれませんが、チロがストレスなく過ごせることを優先したいと思っていますキラキラ

今日は窓も開けて、風通しを良くして出てきました。

これからGWに向けて、春満開になってきそうでワクワクしてきますね花火

 

思い切り脚を開くチロ。元気になって良かったグッ

 

 

さて、まもなく出走、叩き2走目となるロードオルデンの近況です!馬

 

2025.04.17

ロードオルデンは、4月19日(土)阪神9R・吹田特別・混合・ダート1400mに長岡騎手58kgで出走します。4月16日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。発走は14時15分です。

 

2025.04.16

ロードオルデンは、4月19日(土)阪神・吹田特別・混合・ダート1400mに長岡騎手58kgで予定しています。同レースはフルゲート16頭。現段階では優先順位12番目、同順位3頭で出走可能です。4月16日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。
・辻野調教師 「4月16日(水)も坂路へ向かい、トータル54秒7、終い12秒5のタイムで駆け登るパターン。依然としてエネルギッシュで、一叩きの上積みも感じられる状態です。選定を進めた結果、長岡騎手へ依頼。道中にリラックスできるように、メンコを着けて臨みます
≪調教時計≫
2025 4 13 助 手 栗東坂 稍 1回 56.8 41.5 27.6 14.0 馬ナリ余力
2025 4 16 助 手 栗東坂 良 1回 54.7 39.4 25.1 12.5 馬ナリ余力

 

2025.04.14

ロードオルデンは、4月19日(土)阪神・吹田特別・混合・ダート1400mに特別登録を行っています。

 

2025.04.10

ロードオルデンは、4月9日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。4月19日(土)阪神・吹田特別・混合・ダート1400mに予定しています。
・辻野調教師 「乗り出してからもそこまで疲れた印象を受けず、今のところはスムーズに調教をこなしています。4月9日(水)は打ち合わせ通りに55-40の時計を記録。春を迎えてドンドン暖かくなり、馬自身に活気が出ている点がレースでの力みにも繋がったのかも知れません

 

2025.04.09

ロードオルデンは、4月9日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。4月19日(土)阪神・吹田特別・混合・ダート1400mに予定しています。
※厩舎関係者の談話は4月10日(木)にお伝えします。
≪調教時計≫
2025 4 9 助 手 栗東坂 良 1回 55.4 40.2 26.0 12.6 馬ナリ余力

 

2025.04.02

ロードオルデンは、レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、4月19日(土)阪神・吹田特別・混合・ダート1400mに予定しています。
・辻野調教師 「4月2日(水)の時点では脚元に関する不具合が認められず、歩様もスムーズです。間隔との兼ね合いでゲートインが叶うかは何とも言えないものの、トレセンに置いたまま次走へ臨みたいところ。その先の東京も意識しつつ、積極的なスタンスで使おうと思います

 

2025.03.31

ロードオルデンは、3月30日(日)中京12R・鈴鹿特別・混合・ダート1400mに和田竜二騎手58kgで出走。16頭立て8番人気で3枠5番からハイペースの道中を14、13、11番手と進み、4コーナーでは中央を通って1秒1差の9着でした。スタートで煽って2馬身の不利を受けました。馬場は良。タイム1分25秒8、上がり36秒8。馬体重は2kg増加の488kgでした。
・辻野調教師 「枠内で隣りが入るとグッと力んでしまい、上へ出るスタートに。そこから道中も噛んだ分、直線はジリジリとしか伸びませんでした。ジョッキーは『キッカケさえ掴めば、2勝クラスは何とかなりそうな馬』と評価。次はメンコを着けるなど、少しでもリラックスできるように対処しましょう」

 

前走は久々のレースだったせいか、スタート後力んで走ってましたね。後ろから行く馬なので最初から和田竜騎手とは合わないのではないか?と思ってましたショボーン

馬は暖かくなって活気が出てきているとのことですから、あまりこれまでの脚質にこだわらず、行く気に任せて行ってみてはどうかと思います。それで末が鈍るのなら仕方ない。馬の調子が良ければ、それでも脚はもつように思いますからねグッ

今回は長岡騎手。これは2度目で、その時もオルデンに乗ってましたから、癖を掴んで脚を溜めつつ乗ってもらいたいと思いますお願い

 

阪神1400は2勝してる相性の良いコースウインク