また貴重な音源を見つけてしまいました爆  笑

 

 

これはBOOWY時代、ちょうど「BEAT EMOTION」発売前夜というタイミングで、ヒムロックが名古屋でパーソナリティを務めていたラジオ音源です音符この日はベースの松井常松さんをゲストに迎えての放送でしたが、前半はひたすらヒムロックのトークカラオケかなりのマシンガントークですびっくり(笑)

この時はすでにブレイクして、名を知られる存在になっていたと思いますが、テレビにはあまりしゃべらなかったBOOWYもラジオだと話しやすかったということでしょうか。フリートークとはいえ、かなりあけすけな内容で思わず笑ってしまうエピソードもあり、こんなラジオやってたんだなぁと、貴重な音源を満喫してしまいました爆  笑

思えば、BOOWYの最後の1年あたりから、シリアスになってどんどんしゃべらなくなったのでしょう。ソロになってからはもっとストイックになっていきましたからね。

この当時はまだBOOWYのことは知りませんでしたが、ソロになってから、T-FMで1年間ラジオのレギュラーをやっていました。それは聴いてましたが、こんなハッチャけたトークはしていませんでしたからねチュー

今はどうしてるのか?60になったらアルバムを出すと言っていたのも果たせてませんし、ファンクラブは継続していますが、何かしら声を聞く機会が訪れることを願っていますお願い

 

 

さて、早くも今週から2月を迎え、開催も中央は東京と京都に替わります。今年はありがたいことに、毎週出資馬の出走があり非常にありがたいですが、今週はいきなり最初のクライマックスを迎えます。シルクロードSで重賞挑戦するセントメモリーズの近況です!馬

 

25/1/29  斎藤誠厩舎

29日は美浦Wコースで追い切りました(82秒2-66秒0-51秒5-37秒5-11秒9)。「朝一番で馬場入りして、まずダートコースでジックリとキャンターを踏んでウォーミングアップを行いました。そこまではウチのスタッフ騎乗で行い、それを終えてからいったん内馬場に戻ってそこで石川に乗り替わって、ジョッキー騎乗で追い切りを行っています。3頭併せの2番手を進み、直線体を並べて伸ばす形。道中から前の馬の直後の位置から直線へ向かいましたが折り合い面は問題なく、上手に走ることができていましたね直線でも馬なりでじわーっと伸びていましたし、感じは良く、上手く来たと思います。あとは輸送を経て落ち着いてレースへ臨むことができるかですね。昇級戦で重賞とかなりハードルは高いですが、ハンデ戦でもありますし、どれだけやれるか楽しみにしています」(斎藤誠師)2月2日の京都競馬(シルクロードS・芝1200m)に石川騎手で出走を予定しています。

 

25/1/26  斎藤誠厩舎

2月2日の京都競馬(シルクロードS・芝1200m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート18頭のところ、本馬を含めて18頭の登録があります。

 

25/1/22  斎藤誠厩舎

22日は美浦Wコースで追い切りました(81秒1-65秒4-51秒4-37秒4-11秒5)。「シルクロードSを目指して先週末に入れさせていただきました。変則日程の関係もあって検疫を思うように確保できず、いつもよりは若干遅いタイミングの帰厩となってしまって申し訳ありませんが、天栄でその分乗り進めてもらっていましたし、引き継ぐ形で早速動かし出していますよ。今週は1週前にあたりますからある程度しっかりと動かしたいと考え、石川を背にして追い切りました。馬場状態が影響しているのかアクシデントが何件か見られた今朝の美浦だったので、気を付けて動かすようにしてほしいと指示して送り出しまして、結果6ハロン81秒1の終い11秒5といういい時計で回ってきましたね前半からそれなりのペースで行っていたこともあるのでしょうが、力んでガーっとなってしまうことはなくスムーズな走りができていて良かったですよ。このまま進めていってより良い状態で送り出すことができるように持っていきたいです」(斎藤誠師)2月2日の京都競馬(シルクロードS・芝1200m)に石川騎手で出走を予定しています。

 

25/1/17  斎藤誠厩舎

17日に美浦トレセンへ帰厩しました。

 

ちょっと前から愛知杯前にシルクロードS参戦が示唆されてましたが、斎藤先生も言っているようにちょっと帰厩が遅くなったため(天栄ではよくあることに思うが)、重賞にもかかわらず追い切り本数が若干少ないように思いますが、結構良い時計が出せてるので、調子は良いのでしょう。

あとは新馬戦以来の1200となる点がどうかですね。個人的には高松宮記念に向かうわけでもないので、できれば東京新聞杯に行ってほしかった。まぁそれは置いといて、これまでよりペースが速くなるので、石川騎手が言っていた「もう一列後ろからの競馬」に自然となると思いますが、その流れに乗りつつ、最後に脚を繰り出せるか?がポイントになってくると思いますウインク

エピファネイア産駒は1200重賞で未勝利ですし、データ的な後押しもありませんが、母の短距離能力がどこまで伝わってるかだと思います。今回の参戦理由がパワーアップして御するのが大変だからという点が大きいようですし、59.5kgトップハンデのビッグシーザーが回避予定だそうで、当日は現地観戦する予定なので、期待をもって応援したいと思いますお願い

 

久々の1200ですが、脚を溜められれば伸びるはずグッ