今日はキャロットの検討会でした本

 

 

初めて会う方もいて新鮮でしたねウインクじっくりと1番から順番に検討していき、88番を終える頃には5時間を超えてました滝汗でも「いつの間にかこんな時間?」という感じで、あっという間でしたね爆  笑自分ひとりではなかなか気にしない馬を検討したりして、かなり中身の濃い検討ができました照れ

今は頭をクールダウンして、整理していきたいと思いますグッ

 

 

 

さて、久々の出資馬の話題、芝2戦は1200でガッカリ、距離延長のダート替わりで変わり身期待、ロードベルファストの近況です!馬

 

2025.08.21

ロードベルファストは、8月24日(日)札幌1R・2歳未勝利・ダート1700mにC.ウィリアムズ騎手55kgで出走します。8月20日(水)函館・ウッドチップコースで調教時計を記録しています。発走は10時00分です。

 

2025.08.20

ロードベルファストは、8月24日(日)札幌・2歳未勝利・ダート1700mにC.ウィリアムズ騎手55kgで予定しています。同レースはフルゲート14頭。現段階では優先順位9番目、同順位3頭で出走可能です。8月20日(水)函館・ウッドチップコースで調教時計を記録しています。
・畑端調教師 「既にデキている様子を踏まえ、8月20日(水)は71秒0、13秒6の軽い追い切り内容。スッと反応できなかったのは単走の分で、状態面に関する心配は要りません。ジョッキーについてはC.ウィリアムズ騎手を確保。条件替わりでの一変に期待を寄せましょう
≪調教時計≫
2025 8 17 助 手 函館W 良 57.8 42.1 13.7 (9) 馬ナリ余力
2025 8 20 和田陽 函館W 重 71.0 55.5 41.1 13.6 (4) 馬ナリ余力

 

2025.08.13

ロードベルファストは、8月13日(水)函館・ウッドチップコースで調教時計を記録しています。8月24日(日)札幌・2歳未勝利・ダート1700mに予定しています。
・畑端調教師 「改めて管理下に置いた後もスムーズ。8月13日(水)は5ハロン69秒1、ラスト12秒1の時計でした。調教を担当してくれた和田陽希騎手は『もう仕上がっている感じでイイ動き』とコメント。WASJで来日するメンバーも含め、乗り役をピックアップ中です
≪調教時計≫
2025 8 10 助 手 函館W 良 60.1 43.9 13.8 (8) 馬ナリ余力
2025 8 13 和田陽 函館W 稍 69.1 53.5 39.4 12.1 (7) 強めに追う ダディーズグーグー(三未勝)一杯の内1.4秒追走0.2秒先着

 

2025.08.07

ロードベルファストは、8月7日(木)に函館競馬場へ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、8月24日(日)札幌・2歳未勝利・ダート1700mに予定しています。
・畑端調教師 「両前脚に生じたソエが一過性だったのは何より。ケイアイファームの担当者と打ち合わせを行い、8月7日(木)に函館競馬場へ戻しました。乗り出してからも気掛かりな点が浮かばなければ、再来週のダート1700mに使う方針。ジョッキーの選定も進めます」

 

2025.08.05

ロードベルファストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。8月7日(木)に函館競馬場へ帰厩の予定です。7月31日(木)測定の馬体重は476kg。
・当地スタッフ 「楽をさせて連戦のダメージはすっかり取り除けた様子。低酸素トレッドミルで負荷を掛けても、ソエの心配が要らないままなのは好材料でしょう。スムーズに運んでいる旨を畑端調教師へ報告。札幌での復帰へ向け、8月6日(水)にウチを離れます

 

2025.07.29

ロードベルファストは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
・当地スタッフ 「レース後の様子について説明を受けた上で、先週末にこちらへ来たばかり。時間が経って両前脚のソエは落ち着いたようで、馬自身は特に気に掛けていません。今は疝痛予防を兼ねたウォーキングマシンまで。近日中にトレーニングを始める予定です」

 

2025.07.23

ロードベルファストは、レース後の両前脚に幾らかソエの症状が認められます。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。今後は7月26日(土)に三石・ケイアイファームへ移動して2回札幌に組まれたダート1700m戦へ向けて心身のリフレッシュを図ります。
・畑端調教師 「競馬を終えて両前脚のソエに熱感が出たものの、すぐに落ち着いた様子。ただ、右側はモヤ付き気味で、必要に応じたケアを施すのも一つでしょう。7月25日(金)に函館を離れるスケジュール。回復具合を確認し、札幌のダート1700mでの復帰を検討します

 

2025.07.22

ロードベルファストは、7月20日(日)函館1R・2歳未勝利・混合・芝1200mに斎藤騎手55kgで出走。16頭立て8番人気で3枠6番からハイペースの道中を14、13、13番手と進み、4コーナーでは中央を通って1秒0差の9着でした。スタートで出遅れて1馬身の不利を受けました。馬場は良。タイム1分10秒1、上がり34秒8。馬体重は8kg減少の470kgでした。

 

2025.07.21

ロードベルファストは、7月20日(日)函館1R・2歳未勝利・混合・芝1200mに斎藤騎手55kgで出走。9着でした。
・畑端調教師 「ジョッキーは『一歩目は反応できたものの、スピードの乗りが課題。道中の感じは悪くなく、スタートさえ改善されれば芝1200mでも大丈夫だと思う』と述べていました。モタ付く間に進路を失って位置が下がり、上手く流れに乗れない形。両前脚が若干ソエっぽいだけに、休養を挟んでから次は距離の延長を考えたいです

 

だから出資者側は最初から距離が短いんじゃないか?と言っていたのに、デビューから芝1200で2戦しました。ホントならダ1000は除外されてよかったですチュー

その反省を踏まえて、今回はようやく距離延長。ダ1700になります。ホントならもう一度芝1800とかを使ってほしいですが、まぁここはいいでしょう。まずは勝ち上がらないと。鞍上はウィリアムズ騎手に決まりました。久々の来日ですね。朝イチのレースになりますので、見逃さないように早起きしたいと思います爆  笑(笑)

 

6枠10番で外目の偶数枠を引いたし、スタート決めて!お願い