今クールは久々に何本かドラマを観ていますが、「御上先生」もそのひとつ。番宣の時はそれほど期待してなかったのですが、観てみたら意外と面白かった花火

その内容とミスマッチに思えるのが主題歌音符ONE OK ROCK

が歌っていますカラオケ

 

 

かなりハードなナンバーで、学園ドラマのイメージではないですびっくりふだん自分はワンオクを聴くほうではないですが、この曲はある意味なつかしさを感じたというところで耳に引っ掛かりました。2000年代初頭に流行したミクスチャーロックを思い出したからです。

当時はラップやメタルなどをいろんな影響を受けたミクスチャーロックはLIMP BIZKITやLINKIN PARKが有名でしたが、自分はリンキンが好きでした。元々ワンオクは洋楽志向であったと思いますし、日本だけでなく世界で活動してるのでこういうサウンドになるのはよくわかります。この主題歌においては、特にアウトロのハーモニクスを起こすメタリックなギターなんて、まんまリンキンな感じです爆  笑

ちなみにリンキンにはマイクシノダという日系アメリカ人の父をもつメンバーがいます。

そのリンキンは2/11・12と久々の来日公演をしていたようです。元々のボーカルが自殺したそうで、現在は女性ボーカルになっていることに驚きました滝汗

 

 

 

「One Step Closer」」好きでした。うーん、なつかしい爆  笑

 

 

さて、3か月の2走目を迎えるアーラグラシアの近況です!馬

 

25/2/13  栗田厩舎

15日の東京競馬(3歳未勝利・牝馬限定・芝1800m)にルメール騎手で出走いたします。

 

25/2/12  栗田厩舎

12日は美浦Wコースで追い切りました(83秒2-66秒7-52秒0-37秒9-12秒0)。「先週の追い切り後もいい意味で変わりなく来ています。先週それなりに求めてはいますので、当該週はバランス重視でジックリと動かすようにしました。小気味の良いフットワークで終始かけられていましたし、フォームも含めて悪くなかったと思いますよ。何より体調が安定しているので、何とか当日も落ち着いていい走りを見せてもらえたらと思います。距離は1ハロン延びますが対応できるはずですし、何とかいい結果を残してほしいですね。鞍上は前走に引き続きクリストフにお願いしています」(栗田師)15日の東京競馬(3歳未勝利・牝馬限定・芝1800m)にルメール騎手で出走を予定しています

 

25/2/5  栗田厩舎

5日は美浦Wコースで追い切りました(82秒4-66秒9-52秒9-38秒9-12秒5)。「入厩直後はカイ食いがちょっと渋かったので心配していましたが、時間が経って馴染んできたようで食べられるようになってきていますね。線の細めな牝馬にとっては大きなプラス要素だと思いますし、加減しなければ…という悩みをそう持たずに進めていけそうなのは良かったです。週末にやったうえで今朝追い切ったところ、気持ちがありますね。前回はそこまでではなかったのでちょっと驚いているところではありますが、一度使ってメンタルが良い方に向いているのでしょうね。この調子で進めていければ来週の競馬を考えていけそうです」(栗田師)15日の東京競馬(3歳未勝利・牝馬限定・芝1800m)に出走を予定しています。

 

25/1/29  栗田厩舎

29日に美浦トレセンへ帰厩しました。「前走後は馬体の回復を図るとともに入念に乗り込んでもらっていました。少し間は空きましたが、悪くない感触で乗り込むことができていましたとスタッフさんから聞いていましたし、次走を目指していこうと考えて本日戻させていただいています。可能ならば東京の後半戦へ向かうイメージで明日より動かしていきます」(栗田師)

 

25/1/28  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「じわりじわりと乗ってきています。一時はへこたれそうであまり積極的に乗り込めませんでしたが、この馬としてはいくらかふっくら見せるようになっていることから、最近は日によって坂路を2本のぼることも設けて乗りを進めていますよ。馬体重は434キロです」(天栄担当者)

 

25/1/21  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「丁寧に動かしてきていることで、この馬として見るといくらか力はついてきているかなと思えます。もっと良くなってほしいという思いがあるだけにすごく良いと言い切れるわけではないのですが、次の競馬を考えていける状況にはなってきていると思いますよ」(天栄担当者)

 

25/1/14  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「ジックリと動かしながら体力、気力の構築を目指しています。ガラッと変わったという感じこそないものの、調整自体はまずまず順調かなと思えますので、2月もしくは遅くとも3月という形で次走を考えていきます」(天栄担当者)

 

馬体がなかなか増えてこないので、天栄の方ではやはりそれを気にしながらの調整でした。じっくりという感じでそこまで手応え感じませんでしたが、戻ってきてからはなかなか良さげで、メンタル面も含めてスムーズな調整をしてこれたようです。何より体調が良いとのことで、これなら力を発揮できそうな仕上がりになったと言えるでしょうグッ

気になる鞍上は引き続きルメール騎手が乗ってくれるとのことで、一安心。フルゲートの牝馬限定戦ですから良かったです照れ結構メンバー揃ってるんでねタラー

あとは府中は今Dコースで、インベタ傾向にあることですね。スタートがカギになってくると思います。前走はそこまで良くなかったので、今回はなんとか出てほしいところ。好位で脚を溜めて、直線内から抜け出すのが理想です爆  笑

明日は現地観戦の予定。それだけ観に行く予定なので、 良い結果になることを期待していますお願い

 

できれば内枠が欲しいですねウインク