先週の土曜日、整形外科に行くため午前中から駅に向かって
歩いていたら、駅近くの道からズラッと1列に並ぶ集団が歩いてくるのでギョッとしてしまいました![]()
よく見ると、学生らしき姿とそれを引率する親御さんらしき姿が見えたので、一瞬「なんだ?」と思いましたが、「あっ受験か」と腑に落ちました。ウチの近所に私立の大学があるので、受けに来たのでしょう![]()
自分にとってはもう遠い過去ですが、当時は必死に勉強もしたので、少しなつかしくなりました
あの時は何をするにも競争が激しかったなぁ…(遠い目)
(笑)
さて、こちらももうええでしょ?(笑)早く戻ってきてほしいロードガレリアの近況です!![]()
2025.02.12
ロードガレリアは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。2月10日(月)測定の馬体重は480kg。
・当地スタッフ 「藤岡調教師のチェックを受けながら積極的なスタンスで速いところを繰り返す形。本数を重ねるに連れて素軽さを増すなど、望むべき方向へ運んでいるのは確かです。育成牧場レベルでも、もう一段階は良くなりそう。好成績へ繋がるように努めます」
2025.02.04
ロードガレリアは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「先週は1月29日(水)と2月1日(土)に相応の負荷を掛ける形。競馬の疲れが蓄積していた放牧時とは雲泥の差で、今はフレッシュさの感じられる状態です。ここから更に状態を上げるのみ。厩舎サイドと連携を取りつつ、しっかり作りましょう」
2025.01.28
ロードガレリアは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・藤岡調教師 「定期的に放牧先でチェック。ようやく軌道に乗った印象を受けるものの、良い頃に比べるとまだ物足りないのも確かです。今しばらくは向こうで本数を積んでもらい、復帰の準備を進める方針。可能な限りは早目にトレセンへ戻そうと考えています」
2025.01.21
ロードガレリアは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「1月14日(火)にハロン15秒のラップを刻んだ際に、堅実なフットワークで頂上へ到達。15日(水)以降も脚元等にダメージが認められなかった為、18日(土)に負荷を高めました。合図に対して的確に反応。近々の出発に備え、管理を徹底します」
2025.01.14
ロードガレリアは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。1月10日(金)測定の馬体重は472kg。
・当地スタッフ 「計画に沿って先週は1月7日(火)と11日(土)に15-15を交えました。こちらへ来た当初とは別馬のように、確かな良化を遂げているのは喜ばしい部分。早々に2勝目を掴み取る為にも、しっかりと鍛え込んで帰厩の準備を完了させるのみでしょう」
うーん、早く戻ってきてほしい。ロードの馬は基本的には使うと思って出資してるので、特段故障とかなければ早めに戻ってくるイメージなので、毎週期待して肩透かしを食らうとよけいに長い感じです![]()
もし前走のダメージが尾を引いてるのであれば、あれは自分でも使いすぎだと思ったので、采配ミスだと思います。未勝利を勝ったあと、放牧に出すべきだったと。出走が決まってしまえば出資者としては応援するしかないので、全力で応援しますが、やはり不安ではありましたよね![]()
ところで、フィエールマン産駒が昨秋以降、勝ち上がりが増えてきたとMJさんのブログで書かれていました![]()
10月以降、グッと勝ち鞍を増やしてきたわけですが、この馬も例に漏れず。10月に勝ち上がり。どうやらフィエールマンはStorm Cat持ちと好相性らしいです。フィエールマンの中で、Green Tuneが一番スピードを持っており、Storm Catとニアリーな血であること。フィエールマンは欧州血統なので、米血のスピードが母系にある馬が合っていることなどなど。キンカメとも相性が良いようなので(Green Tune持ち)、フィエールマンにとって母の父ロードカナロアは最強なのかもしれません
2歳に5頭、1歳は残念ながらゼロです![]()
そんなわけでこの馬には期待が大きくなりました
2月に復帰できると思ってましたが、もうそれは不可能ですから3月ですね。1勝Cもだいぶ長い距離が増えてきたので、ゆきやなぎ賞とかいいかもしれませんが、とりあえず朗報を待っています
馬の調子はずいぶんと良くなってきたようなので、期待しています![]()

フィエールマン産駒の配合の雛形となれ!![]()

