【ロード2歳】ここから順調に調教を進められるか?

星野源、6年ぶりのアルバムが出ましたCD

 

『Gen』

 

さすがに6年も経てば、だいぶ曲も溜まるだろう…ということで、なんと16曲も週力されています。中にはタイアップのついた楽曲もたくさんあるので、一度は耳にしたナンバーがあると思いますウインク前作『POP VIRUS』でも若干そういう傾向ありましたが、垢抜けていて幻想的でオシャレ、浮遊感のある曲が多いですね。今の流行であるトラックメーカーを使ったものが多いので、より現代的な作風にアップデートされていると感じますキラキラ残念ながらJRAのCM「一瞬」は収録されていませんショボーン

 

 

元々、SAKEROCK解散後はアコギ一本で朴訥と歌うようなフォーキーでオーガニックなイメージだったのが、アルバムを追うごとに変わっていき、個人的には『YELLOW DANCER』のころが一番好きですが、徐々にアップテンポで盛り上がるアルバムに変わっていきました。だから、今回のアルバムはライブで盛り上がれるのだろうか?という心配はあるものの、ひとり静かに目を閉じて聴きたい、この世界観に浸って聴きたい、と思わせるアルバムです照れ現実逃避というか、非現実的な世界へ行ける感じがしますねグッライブでも今アルバムの曲の時は座って聴く人も増えるかも?

これに合わせて、先日「EIGHT JAM」にインタビューという形で出演していました。こういう作風の変化はコロナがきっかけだったそう。やはり人と接触するのを禁じられる期間が長かったですから、一人で作曲をしようと思ってこういう形になったのでしょう。今回はゲストを迎えてのフィーチャリング曲も多いのも特徴ですが、これはコロナの時の反動かもしれません。

その中で面白かったのが「スーパーマリオ」のCM曲「想像」も担当してましたが、この中でマリオがキノコを獲得した時の「プルプルプル」という音をサンプリングするのではなく、実際に自分で演奏したものを使用していること。元の音を細かく分析した上で、短く一瞬の音なので、生演奏するのは無理なので、スローでひとつひとつ鳴らしてつなげていったようです。ものすごくマニアックチュー(笑)これを再現しようと思ったら、どの楽器を使うのかも重要ですからね。

 

1分30秒あたりで使われてます爆  笑

 

あぁ、ライブ行きたくなってきたなぁ花火

 

 

さて、この馬もアクシデントから調教が頓挫しています。今はどうなってるのか…?メリフルアスの近況です!馬

 

2025.05.15

メリフルアスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。5月中旬測定の馬体重は484kg。
・当地スタッフ 「前回の報告時に触れた左後脚飛節の腫れは改善。一過性の症状で今は落ち着いており、5月8日(木)に調教を再開しています。ひとまずは緩やかなスピードで試運転。このまま良からぬサインが見当たらないようであれば、少しずつ進めたいです」

 

うーん、なんか怖いですねタラー前回の更新で左後ろの飛節の腫れ、所見はなし、ということでしたが、軽く動かしただけで再度腫れてしまったというのはつらいところチーン現在は落ち着いてきたため、調教再開してますが、いつまた言われるかわからないので、ドキドキです滝汗ロードの更新で緊急やアクシデントの時は「!」付の表示がされるため、ホント「ドキッ!とするんですよねゲッソリ(笑)

なんとか順調に回復して、調教再開後もトントン拍子に進みますようにお願い

 

アメティスタと並んで自信ある1頭ですからねグッ

 

 

 

 

 

【ロード2歳】乗り運動再開の時期がポイントか

シルクの募集馬について、さっそくアンケートで人気投票が行われています馬

 

 

自分が取り上げた馬たちは大人気な馬はそれほど多くなく、20位台が多い感じですね。これくらいなら抽優を使えば獲れる可能性が出てくるので、希望が出てきましたキラキラすべて発表されても、このままの順位でいてくれればいいのですが…チュー(笑)

やはり数が少ない牡馬に人気が集中しており、37頭しかいませんから、これがそのまま行けば、かなりの競争率になりそうですタラー上位20頭中14頭、30頭中20頭が牡馬という結果になっていますからね爆  笑

まだまだこれからですが、今年も気楽な気持ちで臨みたいと思いますてへぺろ

 

 

さて、こちらはまだまだ時間が掛かりそう…。ロード2歳、2頭目はロードクローザーの近況です!馬

 

2025.05.15

ロードクローザーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。5月中旬測定の馬体重は536kg。
・当地スタッフ 「しっかり動かし続けても、両前脚球節にマイナスの材料が認められないのは何より。今の状態を保てるようであれば、跨り始められると思います。些細なサインも見逃さないように管理。厩舎側と意見を交わしつつ、徐々にブランクを埋めたいです」

 

2025.04.30

ロードクローザーは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
・当地スタッフ 「両前脚球節の張りはスッキリしないものの、冷却しながら進めても支障の無い範囲。獣医師のアドバイスを参考にトレッドミルで動かしており、相応の負荷を掛けた際も悪い変化が生じていません。乗る機会を探っているところ。慎重に取り組みます」

 

まだスッキリとはしていないものの、運動はできているようです。ここから跨ってからどうなるか?そのタイミングは慎重を期してもらいたいところ。焦って、後戻りしては元の木阿弥ですので、2歳春というタイミングも考慮して上手く運んでいってほしいと思います!お願い

 

今年関西馬だけじゃなかった。唯一の関東馬ですウインク

 

 

 

 

 

【2025シルク募集馬】ファーストインプレッション

さて、昨日発表されたシルクの2025年度募集馬。まだ確定版ではないものの、昨年同様83頭の募集馬がラインナップされました馬昨日の記事でも気になった馬を取り上げましたが、その後じっくり見てみました。ファーストインプレッションを書いてみたいと思いますウインク

 

1.シルク出身の母馬がやたら多い

すでにシルクがノーザンと提携してから15年ほど経つので、当然の流れと言えますが、それでも去年まではここまで多くなかった印象です。数えてみたら51頭がシルクアワブラ(間違えてたらすいません)。6割が母シルク出身ですびっくり昨年発表された母優先の影響があるのでしょうか?この流れが来年以降も続くのであれば、徐々に増えていきそうです。逆に言えば、サプライズが少なくなりそうですねてへぺろ(笑)セレクト常連やサンデーからの大物繁殖の仔が来ることが少なくなりそうです。まぁほぼ食わせ物ですから、惑わせられなくなって良いのかもしれませんがチュー(笑)

 

2.種牡馬がバラエティに富んでいる

数えてみたら38頭もの種牡馬の仔が募集されることになりました。平均すると1種牡馬あたり2頭ほど。これは1とも連動しますが、シルク出身の種牡馬が増えてきたから、その仔たちが募集されるようになってきたことが大きいでしょうね。相変わらずモーリスは多いですけどねゲッソリインディチャンプ、サリオス、グローリーヴェイズもいる。キャロ出身の種牡馬も増えてきましたし、今後も活躍馬が出てくれば、こういう傾向がさらに加速しそうですね。ここにダイアトニックもいてほしかったですが…笑い泣き

 

3.それでも牝馬が多いチュー(笑)

アワブラがたくさん来て、自前種牡馬が出てきてもやはり牝馬が多いですね。非アワブラの繁殖の仔は32頭。その内、18頭が牝馬と半分強。思ったより多くない…。てことはアワブラの仔が牝馬だということでしょうか。数えてみたら、アワブラの仔は51頭中29頭が牝馬で6割弱ですね。「たまたまアワブラの仔が牝馬をたくさん産んだ」のかもしれません。以前は「シルクはアワブラがないから、牡馬狙い」なんて思ってましたが、今は(G1勝利馬の最初の1頭のみですが)その権利もできたので、牝馬を狙う意味もあるのかなと思いますグッ

逆に貴重な牡馬の取捨はしっかりすべきだと思います。昔ほどあからさまないきなり感のある繁殖の仔はいなくなったように思いますが、突然来た馬には要注意ですねニヤリ

 

以上、第一印象で感じたことでした。最後に昨日挙げた馬以外で新たに気になった馬を字面だけですが、ピックしてみたいと思います馬

 

★ジャポニカーラ24(エフフォーリア)メス

★ロザリンド24(オルフェーヴル)メス

★ヴォーセル24(キズナ)牡

★プロミストリープ24(クリソベリル)牡

★コロナシオン24(グローリーヴェイズ)牡

★クインアマランサス24(ゴールドドリーム)牡

★マイエンフェルト24(サートゥルナーリア)メス

 

こんな感じでしょうか。早く詳細が知りたいですねウインク

 

ティタノマキアのように人気の盲点を突きたいですね爆  笑

 

 

 

 

 

【ロード2歳】頓挫があるも問題なしで移動済

シルクは第2回の追加募集の受付を昨日締め切ったばかりですが、間髪入れず2025年度の募集馬を発表しました馬

83頭ぐらいですかね?去年と同じぐらいでしょうか。

シルクに関しては作戦はシンプル。実績がゼロに等しいので、抽優に懸けるのみお願い今のところ、抽優候補は下記の3頭。

 

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ミスビアンカ24(キタサンブラック)メス…4分の3同血の疑似イクイノックス&母の父カナロアとのニックスが魅力的。懸念は初仔牝馬だけ。大きく出ることを願うばかり。希望価格6000万。

 

グランデストラーダ24(リオンディーズ)牡…アウトライン(サイアーライン&ボトムライン)がストーリアに似てる。と思ったら、母の父がジャンポケからハーツに替わって、ミュージアムマイルそっくり。希望価格5000万。

 

バラーディスト24(ロードカナロア)メス…母は元出資馬。去年(サートゥルナーリア産駒)も年初から目を付けていたが、大人気で断念。カナロア×ハーツのニックスで今年こそ。希望価格5000万。

 

※希望価格はもちろん最高値として。安いに越したことはない爆  笑

 

 

さて、前回で軽い頓挫があったロード3頭、まずはアメティスタの近況です!馬

 

2025.05.15

アメティスタは、5月14日(水)に三石・ケイアイファームを出発。千葉・ケイアイファームへ移動中です。5月中旬測定の馬体重は479kg。
・当地スタッフ 「騎乗調教の再開に至った後も計画に沿って運び、ダートや坂路を併用していました。15-15のラップを刻んでも、左前脚球節に関する心配が認められないまま。ある程度の段階に達した点を踏まえ、5月14日(水)に千葉の分場へ送り込んでいます

 

2025.04.30

アメティスタは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。
・当地スタッフ 「今も左前脚球節が若干張るものの、許容範囲内と言える状態。トレッドミルの速度や傾斜にアレンジを加えながら負荷を高めています。引き続き、獣医師のアドバイスを参考に慎重な姿勢で進行。具合に応じて乗り出すタイミングを検討しましょう」

 

前回の頓挫でどうなることか?と思いましたが、幸いにも想定内だったようで、無事に調教再開。それどころか5/14に千葉に移動してしまいました!びっくりただ、ここで長く留めるのなら早く関西まで持っていってほしいと思うのですが、千葉で結構過ごすのがロードなんですよね笑い泣きそれなら北海道にいたほうがいいと思いますゲッソリ

とりあえず今は頓挫明けなので慎重に進めてもらいたいと思います。POG検討する中で、今年の2歳キタサン産駒は綺羅星のごとく、素晴らしいラインナップだということがわかりました。その中に入っては見劣りしてしまいますが、出資馬としては去年一番乗りでロードの検討馬としてマークしていた馬なので、まずは入厩してゲート試験合格を目指してもらいたいと思います!お願い

 

牧浦厩舎には注目していますウインク

 

 

 

 

 

【キャロット2歳】電光石火の早業で

今週と来週は出資馬の出走はなし。およそ3か月ぶり、毎週何かしらが出走してたので、すごい久々な感覚です爆  笑この頭数でよく頑張ったと思います。まぁ、その間ひとつも勝てませんでしたがチュー(笑)

2歳馬も半分の4頭が脱北しており、6月以降、順次デビューしていくことになると思いますが、そのことを考えるとワクワクソワソワしますね。

今年の2歳はすべて関西馬なので、現地観戦する回数は減ると思いますが、無事に出てきてくれればそれでいいので、まずは残る4頭も無事に移動が叶うことを願いたいですねお願い

 

 

さて、キャロット2歳、最後はこの馬。こちらも移動しました、ムーンリットアイルの近況です!馬

 

25/5/15  武英厩舎

14日はゲート練習中心の調教を行いました。15日はゲート試験を受け、無事合格しました。「ここまでゲート練習中心に進めてきて、少し寄り付きを嫌がるところを見せているので、これなら追い詰める前にサッと受けてあげた方がいいと思い、今朝試験を受けました。1本目は発馬がもうひとつだったので厳しいかと思いましたが、2本目はしっかり出てくれて、無事合格することができました。この後は乗りながら様子を見て、このまま進めるかどうか決めようと思います」(武英師)

 

25/5/8  武英厩舎

8日は軽めの調整を行いました。「NFしがらきに到着後、体調など問題ないことを確認して昨日入厩させました。今朝から軽く動かしていますが、まずは環境の変化に慣らしながら、焦らずゲート試験合格を目指していきます」(武英師)

 

25/5/7  武英厩舎

7日に栗東トレセン・武英智厩舎へ入厩しました。「先週末にこちらへ到着後、軽く動かしながら様子を見てきましたが、体調面には特に問題ありませんでした。厩舎サイドとも相談した結果、ひとまずゲート試験に向けてこのタイミングで入厩させることになりました」(NFしがらき担当者)

 

25/5/3  NFしがらき

3日にNFしがらきへ移動しました。

 

25/5/1  NF天栄

1日にNF天栄へ向けて移動しました。「坂路で順調に乗り進められている状況を踏まえて水面下で相談を進めていましたが、このタイミングでの移動が決まりました。ひとまずNF天栄へ移し、状態や検疫次第で今週、来週の入厩予定と聞いています」(早来担当者)

 

25/4/30  NF早来

現在は週1~3日、坂路でハロン14~17秒のキャンター1~2本を行い、それ以外の日は周回コースでのキャンター2400mかウォーキングマシン調整を取り入れています。この中間は1日2本乗ったり、1本に留めたうえで14-14を行う日も設けるなど、しっかり目の負荷を掛ける調教を積み重ねることができています。馬体にもう少し筋肉の張り感が増してほしいところはありますが、現状のペースでも手応え良く登坂することができているあたりは実に心強く、このまま5月の本州移動を目指していきます

 

なんと、こちらもアーガイルショアのあとを追うように移動して、1週間でゲート試験合格。とりあえず移動…という雰囲気でしたが、あれよあれよという間に第一関門突破したので、ホッとしています照れ

ミッキーアイル産駒の牝馬で関西馬なので、できれば小倉でデビューを…と想像していたので、これでかなり現実的になってきたと思いますウインクところが武英先生はこのまま在厩を匂わせており、とりあえず追い切りをして様子を見るようですびっくり嬉しいですが、まだ2歳の春ですし、無理して変な風になるのは怖いので、できれば一度しがらきに出して、小倉デビューを目指してもらえればと思っていますお願い

この馬もミッキーアイル産駒なのでPOG本での露出は控え目。ただ、重賞馬の下ということで、先日の2歳馬カタログではコメント付きで紹介されており、3月の取材でしたが、そこで言われていた5月の移動までは予定通りグッこの調子で進むことを願うばかりですニコニコ

 

レースでもゲート試験のように電光石火のスピードを見せてほしいニヤリ

 

 

 

 

 

【キャロット2歳】優等生と思っていたら…ゲートは苦手?

例年よりもひと月早い確変状態に入ったようです野球

 

 

今年初の3戦連発で一気に両リーグトップの16号になりましたグッ昨日は14、15号の2打席連発でしたが、今日は単独トップとなる16号で、ここのところ毎日試合が楽しみですニコニコ

これで5月9本目。例年、‟Mr.June”と言われるように6月になると量産ペースが上がってくるのですが、今年はひと月早い。この調子を来月も続けることができれば、6月中の30本も夢ではないですね。今は年間57本ペースのようで、今年も‟50-50”を達成するのも現実的になってくるか?投手復活の関係で今後も同様に盗塁を伸ばせるかがカギになってきそう。

1番打者ゆえホームランの割に打点の少なさも指摘されていたが、昨日は6打点を上げていて、今日も1打点で29打点まで来ました。まだトップとは10打点以上差があると思いますが、下位打線が出塁してくれれば、一気に稼ぐチャンスもあるでしょうし、今なら3番を打ってもいいのではないかと思ってるけど、どうでしょう?1番ベッツ、2番フリーマン、3番大谷。どの順番でも相手にとっては脅威ですねチュー(笑)

 

 

さて、キャロット2歳。移動が活発になってきました、この馬も移動済、アーガイルショアの近況です!馬

 

25/5/14  安田厩舎

14日はゲート試験を受けましたが、不合格でした。「この中間もゲート練習中心に調整してきて、ほぼ問題ないと判断して今朝試験を受けたのですが、ちょっと駐立が不安定になってしまい不合格でした。本気で立ち上がろうとしているわけではないのですが、ちょっと落ち着かず脚を上げようとしていた感じです。明日はしっかり駐立練習を行い、また近々試験を受けようと思います。」(安田師)

 

25/5/8  安田厩舎

7日はゲート練習中心の調教を行いました。8日はゲート試験を受けましたが、不合格でした。「ここまで慎重に進めてきて、枠入りと駐立については問題なくこなせるようになっていましたので、今朝練習がてら試験を受けました。1本目はスッと出たのですが、2本目の発馬の後に少し跳ねるような仕草をして、そこがネックとなって不合格になってしまいました。ここまで追い詰めるような練習はしていないので、焦らずにまた機を見て試験を受けようと思います」(安田師)

 

25/4/30  安田厩舎

30日はゲート練習中心の調教を行いました。「この中間もゲート練習中心にじっくり進めています。少し我の強いところがあるので、焦って進めることはせず、今朝も手開け扉を通す程度にしています。まだ自分で出ようとはしませんが、ここまでは順調だと思います。この後も追い詰めるようなことはせずに、様子を見ながら合格に向けて取り組んでいきます」(安田師)

 

25/4/24  安田厩舎

23日に栗東トレセン・安田翔伍厩舎に入厩しました。24日は軽めの調整を行いました。「水曜日に無事入厩し、今朝から軽く動かしています。昨日は水たまりを怖がって動けなかったり、馬房に入るのを躊躇したり、ちょっと慎重なところを見せていましたので、今朝はEコースをキャンターで慣らし、ゲートを見せる程度の調教を行いました。やはり慎重なところはありますが、キャンター自体は完成度が高く、いいものを持っているなと感じます。まずはゲート試験に向けて焦らず進めていきます」(千葉助手)

 

25/4/22  テンコーTC

21日にテンコー・トレーニングセンターへ移動しました。「ここまで15-14ペースを交えながら順調に乗り込むことができていましたので、ゲート試験に向けてこのタイミングで一度入厩させることになりました。火曜日に中継地点のテンコー・トレーニングセンターに向けて移動させています」(追分Fリリーバレー担当者)

 

もう少し先かと思っていた移動が4月下旬にとんとん拍子に進み、4/23にトレセンに入厩しました。順調にゲート試験に向けて練習に励んでいました。そして、いざ試験を受けましたが、2度とも不合格…チーン

これまでほぼ一発合格してきた自分の出資馬ですが、去年のメジャーアピールに続いて、複数回不合格となってしまいましたショボーン追分Fにいた時は褒めてもらってばかりだったので、この馬ならゲートもすんなりいくだろうと思っていたため、よけいにショックが大きいです滝汗

GCの「2歳馬カタログ」では「スピードとパワーが魅力の1頭。秋にはデビューしたい」とコメントされてましたが、今ならまだまだ夏デビューの時期ですし、焦らず確実に合格できるように次こそは合格することを願っています!お願い

 

ブエナビスタも2度不合格だったみたいだしね!爆  笑

 

 

 

 

 

【2歳馬カタログPart2】NF空港&追分Fで紹介された馬

先週に引き続いて、GCにて「2歳馬カタログ」のPart2が放送されました。昨日はNF空港、社台F、追分F、三嶋牧場、ノースヒルズの5牧場でした馬

その中から、NF空港と追分Fの馬をこちらに列記してみますウインク例によって、種牡馬別になっています。すべて母名です。

 

<NF空港>

【キタサンブラック】

キラーグレイシス

ライジングクロス

インフレキシビリティ

サラーブ

 

【エピファネイア】

コーステッド

グランアレグリア

タッチングスピーチ

ホームカミングクイーン

ミッキークイーン

フォエヴァーダーリング

ルフォール

 

【キズナ】

ミスベジル

 

【サトノダイヤモンド】

ライフフォーセール

ルミナスパレード

テディーズプロミス

 

【リアルスティール】

ミスエーニョ

 

【レイデオロ】

ヒストリックレディ

クレアドール

エリスライト

 

【アドマイヤマーズ】

ブルークランズ

 

【ロードカナロア】

ダンサール

キャリコ

ルールブリタニア

 

【アルアイン】

パッシングスルー

バンゴール

 

【ルーラーシップ】

シーオブラブ

 

【サートゥルナーリア】

バラーディスト

バウンスシャッセ

キューティゴールド

 

【スワーヴリチャード】

ミスティックリップス

 

【ドレフォン】

ショウナンパンドラ

 

【ハービンジャー】

ライツェント

プルメリアスター

 

【フィエールマン】

レディアンジェラ

シンハディーパ

 

【ブリックスアンドモルタル】

アーデルハイト

ブルーダイアモンド

 

【コントレイル】

ポジティブマインド

ヤンキーローズ

 

【クリソベリル】

リップスポイズン

クルークハイト

エスメラルディーナ

 

【ポエティックフレア】

インヘリットデール

 

【Frankel】

クールサンバ

 

【Ghaiyyath】

Oriental Step

 

【Munnings】

Canny

 

【Sottsass】

プレインチャント

 

 

<追分FLV>

【キタサンブラック】

マドラスチェック

リメンバーユー

 

【ルーラーシップ】

タイムハンドラー

 

【ルヴァンスレーヴ】

ソロダンサー

 

【シスキン】

クライリング

カラフルデイズ

 

【ナダル】

アリア

ベルプラージュ

 

【ポエティックフレア】

タイムトラベリング

 

【Yaupon】

Folklore

 

緑字はキャロット青字はシルク

 

以上、NF空港47頭。追分Fは10頭でした。今回もNF空港の時間が30分近く占めましたが、前回よりひとつ牧場の数が多かったせいか、インタビューのある馬が少なかったように感じました。おそらく社台F(23頭)もあって、ボリューム的に削らないといけなかったのでしょう。前回よりキャロとシルクの紹介される頭数が少なかったようにも思います。

そんな中で、なんと我が出資馬は2頭とも紹介。しかもインタビューもありました爆  笑特に数多いるNFの中で、プルメリアスターはそれほど目立つ存在ではなかったので、嬉しかったですグッ先週と併せて4頭紹介され、その内3頭がインタビューもあったので、望外の喜びです照れ

あとはここで紹介された馬たちが無事にデビューを果たすことが大事ですからね。一喜一憂することはありますが、順調に行くことを願うばかりですお願い

 

馬体を増やし、ここから順調に移動してほしいですねウインク

 

なんとかゲート試験合格しようグッ

 

 

 

 

 

【キャロット2歳】この頓挫が良いリフレッシュになるように

社台サンデーの募集馬が発表になったようですが、どうやら社台とサンデーでだいぶ価格差が出てきてるようです滝汗

 

 

 

ぐりぐり君のブログを参考にされていただきますが、社台は平均が約3500万なのに対し、サンデーはなんと5500万!2000万も違う!笑い泣きこんなに差がつくものか!?最高価格の差じゃないですからね。90頭もいる中で平均がここまで違うというのはかなり高くしないとなりませんゲッソリ

これを見ると、ノーザン直系であるシルクやキャロも高くなることは間違いないでしょうね…チーン今年はシルクはともかく、キャロも絞って価格の面でも今まで以上に意識して申し込みしないといけなくなるかもしれません。元々上限を決めて出資してきましたが、それを破って高い馬にだけ行くか、それでもやはり安い馬の中から掘り出し物を探して何頭か獲りに行くのか?いずれにせよ、いよいよ転換期に来てるのかなぁと感じていますショボーン

 

 

さて、移動が活発になってきた2歳陣。しかし、この馬はまだ移動できず…。パシフィックドーンの近況です!馬

 

25/5/15  NF空港

【馬体重:471キロ】この中間から乗り運動を再開しており、現在は週2日、900m屋内坂路コースをハロン16~17秒のキャンター2本駆け上がっており、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。まだ乗り運動を再開してから間もないこともあり、左前脚の状態を確認しながらではありますが、問題なくメニューを消化することができています。今後も変化を見極めながら乗り進め、少しずつ元のペースへ戻していくことができればと思っています

 

25/4/30  NF空港

この中間、左前脚の歩様に違和感が出てしまったため、メニューを落として対応しています。現在はウォーキングマシンでの調整を行っています。今しばらくは無理なく運動を行っていくことになりますが、乗り運動を取り止める直前は少しずつ馬体を寂しく見せるようなところもあったので、今回のお休みが上手くリフレッシュにつながってくれればと思います。ショックウェーブ等でケアを施しながら回復につなげていきたいところです。

 

前回の更新で、左前に不安が出てペースダウンチーンただ、以前カイバ食いが落ちてると言われたこともありましたし、今回も馬体が減りつつあったようなので、これが良いリフレッシュになればと思いますウインク今回は坂路調教再開ということで、そこまで重いものではなさそうです。もちろん、注意しながらの調整になるでしょうが、徐々にペースアップして戻していけるようお願いしますウインク少し休んだことで馬体は増えましたが、これを維持しつつ上げていければいいですね。

他のキャロ馬たちはすでに脱北し、入厩しています。いの一番にNF空港に移動した彼がもっとも遅くなるとは思ってもみませんでした。ただ理由はハッキリしてるし、大事に至らず来ていますので、なんとかここを堪えて、また上昇気流に乗っていってもらえればと願うばかりですお願い

 

秋にデビューできますようにお願い

 

 

 

 

 

【ロード】同じことの繰り返しにならぬよう

先日のNHKマイルCは予想外のハイペースになったことで荒れましたね~アセアセ自分は馬券を買ってませんでしたが、もし買ってても獲れた自信はなかったですね笑い泣き

特に勝ったパンジャタワーに関しては空気でした滝汗しかし、血統表をよく見ると、ソニンク系でした。この牝系が自分はすごく好きなのですが、改めてこの血統の底力を感じた一戦でした爆  笑

 

 

ソニンクは牝馬を多く産んでますので、それだけ枝葉が広がりやすい状況にありますが、その牝馬たちが良い仔を出し続けてますねラブ自分もタイムレスメロディに出資して以降、この牝系のことは気に掛けています。いつ見ても良い血が流れてるなぁと思いますが、やはり肝はMachiavellionとNureyevでしょう。

いつかタイムレスメロディからもパンジャタワーのような馬が出てくることを願っていますお願い

 

 

さて、こちらもなかなか結果が出ないロードオルデンの近況です!馬

 

2025.05.13

ロードオルデンは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「この中間もスムーズにハロン15秒のラップを刻んでいます。定期的に視察へ訪れる辻野調教師のアドバイスを参考に取り組み、次の段階へ移るタイミングを見極めている状況です。今のところは概ねイメージ通り。コンディションも悪くありません」

 

2025.05.07

ロードオルデンは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター3000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。5月5日(月)測定の馬体重は502kg。
・当地スタッフ 「ここに来て質、量共にメニューをアップデート。15-15にも当たり前に対応しており、コレと言った反動が生じていません。使い詰めである点も考慮しつつ、帰厩の準備を整えたいところ。無駄にテンションが上がらないように注意も払いたいです」

 

2025.04.30

ロードオルデンは、滋賀・グリーンウッドトレーニング在厩。ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン17~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「4月23日(水)に管理を任された後も特別なトラブルは無し。競馬から日の浅い状況を踏まえた上で、27日(日)まではウォーキングマシンのみに止め、しっかりと疲れを取りました。28日(月)に騎乗を開始。様子を見ながら進めて行きましょう」

 

2025.04.23

ロードオルデンは、レース後も特に異常は認められません。現在は心身のリラックスに重点を置いた調整。4月23日(水)に滋賀・グリーンウッドトレーニングへ移動して5月31日(土)東京・富嶽賞・混合・ダート1400mもしくは6月8日(日)東京・八王子特別・ダート1400mもしくは6月22日(日)東京・甲州街道特別・混合・ダート1400mへ向けて態勢を整えます
・辻野調教師 「レース後なりに多少は疲れているものの、歩様や脚元等については大丈夫です。立て続けに使った点も踏まえ、4月23日(水)にグリーンウッドトレーニングへ移動。気分転換を図ると共に必要な節も稼ぎ、東京に組まれるダート1400m戦に照準を合わせたいです」

 

2025.04.21

ロードオルデンは、4月19日(土)阪神9R・吹田特別・混合・ダート1400mに長岡騎手58kgで出走。16頭立て13番人気で3枠6番からハイペースの道中を15、15、15番手と進み、4コーナーでは中央を通って0秒9差の8着でした。スタートで出遅れて1馬身の不利を受けました。馬場は良。タイム1分25秒9、上がり36秒9。馬体重は6kg減少の482kgでした。

 

2025.04.19

ロードオルデンは、4月19日(土)阪神9R・吹田特別・混合・ダート1400mに長岡騎手58kgで出走。8着でした。
・辻野調教師 「前回の内容を踏まえ、出遅れてもリラックスを重視する作戦。二の脚が利かずに後方からだったものの、メンコの効果も得られた模様です。『無駄な力みが感じられない道中の走りで、直線は脚を使えた』との長岡騎手のコメント。勝ち馬が楽なペースで逃げる展開は不向きでしたが、ラストにしっかり伸びたのは評価できます。状態の把握が最優先。可能な限りは在厩で次の目標を考えましょう」

 

どうしても展開に左右される馬だけに、ラストに脚を使ってもこういう結果になりがちです。ホントならもう少し違う乗り方をしようとする騎手が出てきてほしいところですが、若手が乗ることが多く指示されていた場合はそのように乗るしかない、ということでしょうか滝汗

去年、リゴレットに乗った長浜鴻緒騎手なんかは末脚一辺倒だった彼女を先行させて、3着にもってきました。勝てなかったけど、勝ちに行く競馬を見せてくれて出資者としては満足度の高い競馬だったと思っていますウインク

この馬もスタート出た時には無理に控えなくていいですし、勝ちに行く姿勢を見せてほしいと思います。それは陣営に対してもそう。次走の予定を早々に出すのは良いですが、1400と決めつけずに、条件変更なども考えてほしいと思いますお願い

 

全然写真が更新されないんだけどタラー(これは2024年12月)

 

 

 

 

 

【シルク】迷走する陣営

間もなく2歳戦が始まりますが、我が厩舎も3頭が脱北してゲート試験を目指して頑張っていたり、今はデビューに向けて外厩で調整中の馬がいたり、と早く見たいという、新しい情報が欲しいという、フワフワと落ち着かない高揚感を感じています爆  笑それだけにそれが故障などで頓挫すると、ガッカリ感も半端ないので、まずは全馬順調に進んでほしいところですお願い

そして、POG本を見る中で、個人オーナーならではの名付けをしてる馬がいましたグッ

 

イトシサ インディチャンプ アルビアーノ 牡 美・田中博 11000万

セツナサ サートゥルナーリア ホロロジスト 牡 美・武井 23100万

ココロヅヨサ コントレイル ユーヴェットシー 牡 栗・田中克

 

すごい…!いずれもセール高額馬や良血馬ですが、普通は1頭で完結させるところをひとつのコンセプトを3頭に分けるなんて、斬新な発想です!爆  笑それとともにやはり個人オーナーはうらやましいラブ

もう40代以上の方はお分かりと思いますが、元ネタははい、これですねウインク

 

 

そういえば「いとしさ」は「恋しさ」と書いて「いとしさ」でしたね。忘れてました。まぁ夢は3頭同時に走ること。そして、ワンツースリーを決めることでしょうチュー(笑)

しかし、オーナーがTNレーシングって書いてあってもこの名前見てからだと、「TK」レーシングに見えてしまいますねてへぺろ

 

 

さて、期待した前走も残念な結果に終わり、ホントに崖っぷちなクラシックステップの近況です!馬

 

2025.05.09 FRI

近況在厩場所:ノーザンファームしがらき
調教主任「引き続き右前繋部分の状態をよく確認しながら調教を進めていますが、その後も特に変化はありませんし、現在は坂路コースにて15-15くらいまで脚を伸ばしています。高橋一哉調教師とは、3歳馬と交わる前に一度使っておきたいという事で話をしており、第2回京都開催での出走を目標に早ければ来週の検疫で帰厩させることになりそうです。馬体重は526kgです」

 

2025.05.02 FRI

近況在厩場所:ノーザンファームしがらき
調教主任「この中間から乗り出しを開始しているのですが、右前繋の外側部分に疲れがあるようなので、慎重に進めています。それでも、インディバを用いて治療をするなど入念にケアしているため、今のところは大きな問題はなく、坂路コースでの動きは悪くないですよ。早ければ第2回京都開催中に出走が叶うのではないかと思います。馬体重は525kgです」

 

2025.04.25 FRI

近況在厩場所:ノーザンファームしがらき
調教主任「17日にこちらへ入場いたしましたが、飼い葉食いは良くて体はすぐに戻っています。ただ、レースの疲れは残っているようで、特に前捌きの硬さが出ていますし、ゴツゴツとした歩様になってしまっていますね。ですので、現在はウォーキングマシンでの運動に止めており、今後もじっくりと立ち上げた方が良いのかなと思います。馬体重は518kgです」

 

2025.04.17 THU

近況在厩場所:ノーザンファームしがらき
17日(木)に滋賀県・ノーザンファームしがらきへ放牧に出ています。

 

2025.04.16 WED

近況在厩場所:栗東トレセン
高橋一哉調教師「前走から10kg体重が減ってしまいましたが、前走は8kg増で余裕のある馬体でしたので、それが絞れて良い体つきで出走させることができたと思います。近走は左回りのマイル戦にこだわって使わせていただきましたが、スムーズな競馬ができれば、良績のある1,800m戦でも好走してくれると期待したものの、もう一つ良いところがなかったですね。ジョッキーの話にもありましたように、右にモタれて上手に立ち回れていなかったですし、それを気にして走る方に気持ちが向かなかったのかもしれません。レース後も脚元を含めて状態は変わりありませんが、現状は左回りのマイル戦にこだわって使ってあげる方が良さそうですから、この後は一旦ノーザンファームしがらきへ放牧に出して次走に備えたいと思います」

 

2025.04.16 WED

近況在厩場所:栗東トレセン
17日(木)に滋賀県・ノーザンファームしがらきへ放牧に出る予定です。

 

2025.04.12 SAT

レースレポート4月12日(土) 福島9R 浄土平特別 (混) 芝1800m 泉谷楓真(58.0kg) 11着 9人気
泉谷楓真騎手「最近はずっと左回りを使って来たこともあるのかもしれませんが、スタートしてからずっと右トモが流れるような走りで、右にモタれるので支えていないときちんと走れませんでした。それに、ずっと1,600mを使ってきた馬なので、この距離の流れならばどこかのタイミングで自分からハミを取って進んで行くのかと思っていたのですが、そのような面は見られませんでした。さらに、勝負どころから喉が鳴り始めて、ゴールしてから止め際までずっと鳴っていましたので、その影響もあって最後までいい走りが出来なかったのかなと思います」

 

前走は除外されたため、苦肉の策で出走した福島1800。調子は毎度良さそうに見えるだけに、その都度ガッカリする度合いもハンパない。3走前に2着した時は勝てる力はあると思ったものの、毎度同じパフォーマンスができません。

乗ったジョッキーも毎度言うことが違っているので、陣営も何が正解かわからないようです。左回りのマイル戦は合ってると思いますので、あとは乗り方ひとつだと思うのですが、なかなかうまく噛みあいませんショボーン

ホントは6月以降の復帰予定だったみたいですが、3歳馬と一緒に走る前に出走しよう、となったようでおそらく6/1の京都マイル戦になるのではないかと思います。間もなく帰厩すると思いますが、ここでダメならおそらく何らかの判断をされる時でしょう。悔いのない走りをするため、良い状態と鞍上を揃えてもらいたいと思いますお願い

 

いつかは勝てると思ってやってきて3年…チーン