久々に文春砲、炸裂しましたね…チーン

 

 

まさか永野芽衣とは。昨日、たまたまXで急上昇ワードに入っていたので、なんだろう?と思い見たら、なんとこんなことになっていようとは。世間のイメージ通り、清純派女優だと思っていたので、不倫かつ二股はインパクトありますタラー

現在、「キャスター」に出演中で、もちろん自分も観ているのですが、このまま出演は続けるようですウインク二股の相手は田中圭と「キャスター」で共演中の韓国人俳優とのことで、これもまた強烈。双方とも交際自体を否定してますし、それで押し切るつもりなのかもしれません。これ以上、何も出てこなければ良いですが、文春はそういうことに関してはすごいですからねゲッソリ

 

 

さて、3、2着と来て次は…?2か月半ぶりに戻ってくるのは三たびの府中。アーラグラシアの近況です!馬

 

25/4/23  栗田厩舎

23日は美浦Pコースで追い切りました(64秒5-49秒5-36秒0-11秒2)。「今週の競馬へ向けて余裕を持って臨めるよう、馬場状態を踏まえてポリトラックコースで整える程度に追い切っています。先週併せて追い切った分、今週、良くも悪くも変わるかなと慎重に探るように動かしてみましたが、しっかり我慢が利いていい調教ができたと思います。馬体は少し減っているものの健康状態は問題ないですね。ここまで3着、2着と来ていますから、ここでキッチリ決めたいです。鞍上は引き続きルメールさん予定です」(栗田師)26日の東京競馬(3歳未勝利・芝1400m)にルメール騎手で出走を予定しています。

 

25/4/16  栗田厩舎

16日は美浦Wコースで追い切りました(66秒2-50秒9-36秒8-11秒3)。「これまでは折り合い重視で単走の形を採用することが多かったですが、今日は求めてみました。前を行く馬を後ろで見ながら進めて直線で体を並べて伸ばすようにしましたよ。道中我慢が利いていたのが何よりでしたし、そのことによって余裕もあって終いの動きもまずまずでした。これならばと思えますからこのまま持っていきたいですね」(栗田師)26日の東京競馬(3歳未勝利・芝1400m)に出走を予定しています。

 

25/4/9  栗田厩舎

9日は美浦Wコースで追い切りました(81秒8-65秒0-50秒2-36秒5-11秒7)。「先週火曜日に入れさせていただけたので木曜日から時計を出し始めることができています。その後もいい意味で変わりがなく、カイバを先ず先ず食べられていて体調自体も良いですかね。そのことを確認したうえで今朝追い切りました。口に向かってくる感じは前々回より前回、前回より今回とちょっとずつ強くなってきているので、リズム重視で動かしていこうと考えて単走にしています。併せていくとおそらく力みが目立ってきそうなので、落ち着いて走ることに重点を置いて重ねていってレースに備えていきたいです。前走、そして今のこの様子から競馬を教えるという観点からも1400m戦を考えようと思っています」(栗田師)26日の東京競馬(3歳未勝利・芝1400m)に出走を予定しています。

 

25/4/1  栗田厩舎

1日に美浦トレセンへ帰厩しました。「前回調整時もそこまで極端に力んでいたわけではないです。今回も同様ですが、競馬があのような様子でしたからね…。もちろん丁寧にという気持ちを持って馬の後ろに入れつつジックリと動かしたりしていました。ただ、前進気勢をなくすと競馬でも進まなくなるので、そうならないようにバランスにも気を付けていました。今週送り出すことになりましたので、何とかトレセンでも順調に行ってもらえたらと思っています。先日計測した馬体重は432キロでした」(天栄担当者)「前走時のことを踏まえて、テンション面に配慮しながら調整してもらっていました。現地での調教では概ね問題なかったようなので、こちらでも改めてと思っていますが、レースへ向かうとまた違うという可能性もありますからね。そのあたりのことを踏まえつつ次走を決めていきます。本日入れさせていただきましたので、様子を見ながら明日より動かしていきます」(栗田師)

 

25/3/25  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「調教自体は継続して行えています。問題なく乗ることができていますが、良くも悪くも気持ちが先行しがちなところはおそらく次も出てしまうのかな…という印象です。場合によっては条件面の見直しも含めて相談していく必要があるかもしれません」(天栄担当者)

 

25/3/18  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「心身のバランスに注意しながらジックリと動かしてきています。登坂時のペースを日によって少し速くするなどして、調教を進めてきているところですし、この流れで乗り込みを重ねていきたいです」(天栄担当者)

 

25/3/11  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「乗り出して以降、良くも悪くも変わりないですかね。テンション面と言いますか、走る際の力み方に関してはそう簡単に変えられるものではないですし、使って前進気勢が強くなっているのでしょうから、少しでもリラックスして走ることができるように調教でもレースでも取り組んで良くしていければと思います」(天栄担当者)

 

前走後は放牧に出てしまったので、しばらくかかるだろうと思ってましたが、やはり府中に使いたかっただけなのね、という感じチュー(笑)天栄にしては珍しく4/1と早い帰厩で、かなり厩舎で調教を積んで、ということになりましたが、天栄にいた時から力みのことについては言われており、そのまま採用して1400で復帰ということになりました。もう一度1600でいいような気がしますが、一戦必勝の天栄としては確実に、と思ってるのでしょう。でも1400って一番荒れやすい距離だと思うんですよね。今回は人気するでしょうし、3戦連続のルメールさんがキッチリと乗ってくれることを願っていますお願い

 

現地観戦で応援する予定ですグッ