能登半島沖地震への全額寄付を宣言していたCOMPLEX。その最終金額が出ました爆  笑

 

 

その金額なんと…

 

13億8633万4539円花火

 

その内、能登半島を含む石川県へ12億8000万円余り、残り1億円を富山県と新潟県にも義援金として送るとのことですグッなんと素晴らしいことでしょうキラキラ

グッズこそ買っていないものの、チケット代とライヴDVDで微力ながら、そこに参加できたと思うと誇らしい気分です。お二人には感謝ですお願い

 

 

さて、キャロットのキャンセル募集馬検討馬今日は一次募集時に申し込み&検討していた馬を取り上げていきたいと思いますウインク

今回はキャンセル募集ということで

 

【条件】

価格が4000万以下の中から選ぶ

 

ということを念頭に検討していきます。ゆえに一次募集時に考えていた馬でも4000万を上回る馬は除外しています。それでは行ってみましょうニコニコ

 

【一次募集申込馬】

39.メリート23

この馬はマーズ産駒で、遅生まれながら馬格もあったので申し込みました。その後の育成も順調で、早期移動も示唆されるぐらい。人気するでしょうけど、やはり気になりますね。ただ、厩舎がイマイチで、ロードで1頭行ってるので、悩みどころです。申込可能性は40%。

 

45.ローズノーブル23

バゴ産駒好きな自分としては、去年トータルクラリティをポチらなかったことを後悔してますので、この馬には行きました。馬格がないのが懸念でしたが、その後の育成でもイマイチ大きくなってこないですね。育成進度も遅めなので、この馬はうーんという感じ。申込可能性20%。

 

84.リリカルホワイト23

貴重なシスキン産駒。この馬は逆に馬格があったものの、このままでは大きくなりすぎる懸念があるなぁと思ってたら、案の定現在548キロ。これ以上大きくなってほしくないところ。15秒を出すところまで来てるので、順調そうなのは◎。申込可能性40%。

 

【一次募集検討馬】

34.アトミカオロ23

リアステ産駒には一度も出資したことがなく、気になっていた馬。年明けに軽くスクミを見せたようですが、それまでは順調に来ており、15秒も出していました。上原佑厩舎も関東の若手として注目していたこともあり、今回改めて注目しています。申込可能性50%。

 

73.トゥリフォー23

サトノダイヤモンドは社台を出されたものの、少しずつ活躍馬を出しています。牝>牡という構図でこれはディープ系種牡馬全般に言える傾向。この馬もそういう意図があったのですが、馬格が圧倒的に足りず断念した経緯があります。その後も募集時より減っているので厳しいか。申込可能性10%

 

以上、一次募集時に検討していた馬を今回、改めて考えてみました。次回は一次募集中は検討外だった馬をピックアップしていきますウインク