本日の更新でキャロットで我が厩舎に新たに加わった2頭、ジョイネヴァーランド24ユールフェスト24がそれぞれNF早来と空港に移動しました
ニコニコジョイネヴァーランドはもう少し早く移動できるかと思ってましたが、5月生まれのユールフェストは上々でしょう
爆  笑まぁジョイネヴァーランドも4月生まれなので、上々ですけどねチュー(笑)

今日までで3回移動情報が更新されましたが、これで44頭ほどが移動を果たしました花火
キャロは募集が遅いため、長くイヤリングに置かれてますが、ツアーが終わるのを待ってる馬も多いですから、終わればドドッと移動が始まりますね。これでもシルクの馬より遅かったりするわけですから、ここからの育成で追いついていってもらいたいと思いますお願い

 

 

さて、すでに4戦目。ダートは2戦目、変わり身はあるのか?ロードベルファストの近況です!馬

 

2025.09.18

ロードベルファストは、9月20日(土)阪神1R・2歳未勝利・混合・ダート1800mに高杉騎手54kgで出走します。9月18日(木)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。発走は9時45分です。
・畑端調教師 「9月18日(木)は55-40ぐらい。単走の分だけ促しつつの追い切りでしたが、レース本番で力を発揮できる状態です。初ダートの前回が馬群でも平気だった為、今回は積極的に内々から運んでもらうつもり。高杉騎手に鞍上を任せ、先頭ゴールに期待を寄せます」
≪調教時計≫
2025 9 12 助 手 栗東坂 良 1回 63.0 44.2 27.6 13.4 馬ナリ余力
2025 9 13 助 手 栗東坂 稍 1回 65.9 46.2 29.2 14.1 馬ナリ余力
2025 9 14 助 手 栗東坂 良 1回 64.2 45.5 28.9 14.5 馬ナリ余力
2025 9 18 調教師 栗東坂 良 1回 55.1 39.5 25.6 12.1 末強め追う

 

2025.09.17

ロードベルファストは、9月20日(土)阪神・2歳未勝利・混合・ダート1800mに高杉騎手54kgで予定しています。同レースはフルゲート16頭。現段階では優先順位13番目、同順位2頭で出走可能です。現在は栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。9月18日(木)に追い切りを行う予定です。
※厩舎関係者の談話は9月18日(木)にお伝えします。

 

2025.09.10

ロードベルファストは、9月10日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。9月20日(土)阪神・2歳未勝利・混合・ダート1800mもしくは9月21日(日)阪神・2歳未勝利・ダート1800mに予定しています。
・畑端調教師 「9月10日(水)は5ハロン69秒2、終い12秒0の時計。担当の大久保友雅騎手が『何も言うことが無い』と振り返るように、隣で併せた私の目にも道中の行きっぷりや最後の動きは良く映りました。この1本で仕上がった印象。来週にスタンバイを掛けましょう
≪調教時計≫
2025 9 7 助 手 栗東坂 良 1回 56.5 41.6 27.0 13.1 馬ナリ余力 レヴロード(新馬)馬ナリを0.3秒追走同入
2025 9 10 大久保 栗東CW 良 86.1 69.2 53.7 38.4 12.0 (7) 馬ナリ余力 レヴロード(新馬)強めの外0.4秒先行クビ先着

 

2025.09.04

ロードベルファストは、9月4日(木)栗東・ダートEコースで調教時計を記録しています。4回阪神に組まれたダート1800m戦を視野に体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
≪調教時計≫
2025 8 31 助 手 栗東坂 良 1回 64.8 46.3 29.6 14.2 馬ナリ余力
2025 9 4 大久保 栗東E 良 13.8 ゲートナリ

 

2025.09.03

ロードベルファストは、栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターとゲート練習を消化。心身共にコンディションは良い意味で安定しており、この調子を維持しながら更に調整を進めます。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、4回阪神に組まれたダート1800m戦を視野に体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・畑端調教師 「464kgを示す通りに長距離輸送を経て少し減ったものの、自厩舎へ戻ってからも脚元やテンションについては大丈夫です。9月3日(水)は坂路での普通キャンターとゲート練習のメニュー。初歩的な部分を反復しており、今のところは無難にこなせています」

 

2025.08.27

ロードベルファストは、レース後も特に異常は認められません。8月26日(火)に函館競馬場を出発。栗東トレセンへ移動中です。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、4回阪神に組まれたダート1800m戦を視野に体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・畑端調教師 「無事を確かめた上で、8月26日(火)に函館を出発しました。栗東トレセンへ着いた後の状態に問題が認められなければ、在厩で次のレースへ向けた準備を進める方針。跨り始めての様子に応じて決めるものの、中3週ぐらいのダート1800mに使うイメージです

 

2025.08.25

ロードベルファストは、8月24日(日)札幌1R・2歳未勝利・ダート1700mにC.ウィリアムズ騎手55kgで出走。14頭立て9番人気で6枠10番から平均ペースの道中を14、13、13、13番手と進み、4コーナーでは外を通って2秒7差の8着でした。スタートで出遅れて2馬身の不利を受けました。馬場は良。タイム1分49秒8、上がり39秒4。馬体重は4kg増加の474kgでした。
・畑端調教師 「練習と同様に右へモタれ、ゲートを真っ直ぐ出られなかったのが全てでした。キックバックに対応できたものの、安全策を採って外を進んだ模様。前半に結構なロスが生じた割に最後はよく伸びたと思います。『距離は更に延びても大丈夫』とジョッキーはコメント。その点も念頭に置き、次戦の候補を考えたいです」

 

前走はスタートが悪く、距離延長も実らずでしたが、今回は本州に戻ってきて改めて1800で見直しです。運よく大外枠に入りましたし、スタートさえ決めればそれなりにやれるはずグッ
内枠に人気どころが揃いましたが、まずはゲートをしっかりまっすぐ出ることですねお願い

1番枠のマル外の馬は川田騎手ですし、ポンとスタート決めたら、そのまま行ってしまいそうですから、外から被せていけるような展開になれば、良い結果が期待できるかもしれません。とりあえずスタートが大事ですウインク

 

 

「UMAJO的・競馬の楽しみ方ミニガイド」を無料プレゼント中です。

馬が駆け抜ける姿を見て、胸が熱くなったことはありませんか?
私にとって競馬は、単なる数字や結果を追いかけるものではなく、「馬という生き物の美しさ」と「人が夢をかけるドラマ」が交差する場所です。

レースの勝ち負けだけじゃなく、パドックで見せる何気ない仕草や、応援している馬が成長していく過程に、心を揺さぶられてきました。

このブログでは、そんな競馬や馬の魅力を、女性目線でわかりやすく、そしてちょっとロマンチックにお届けしています。
レース観戦記、推し馬との出会い、UMAJOならではの楽しみ方など、きっと「あなたも競馬をもっと好きになる」きっかけが見つかるはず。

さらに今、読者限定で「UMAJO的・競馬の楽しみ方ミニガイド」を無料プレゼント中です。
これから競馬を楽しみたい方も、すでに馬に恋している方も、ぜひこの機会に登録してターフの世界を一緒に駆け抜けましょう!